目の見えないオネーサンの見送りをしてきたので、LAURENさんの5月10日付のブログ記事を見ながらHide-RocketDive-LIVEの鑑賞中。


↓ LAURENさんの記事で、このフレーズが好き。


もう彼は天国に旅立ってしまったのですから。
それでも素敵な曲と彼の姿はこうして目に、耳にすることが出来ます。


コレを感じながら、Hide-RocketDive-LIVEの「おはようございます」から聴き入っている。


仕事をするようになってはじめて、ビジネス活動と政治的活動を切り離すことができたし、気分は最高。


メンタル面において、最高の状態で制作に入れたことを幸せに思う。


ありがとう、田中幸太郎…!


The Professionalism Magazine
   『 YESプログラム 』
  -TOKYO VS CHIBA-    

    編集長 武田亨