ようやく創刊号の確実な発行部数が読めてきた。



0号をやらずに、初期頒布目標を達成するための方法論が確定したからだ。



日課となりつつある、オネーサンの駅までの見送りに行ってから、念のために再考してみる。



今日も本気度100%でいくぜ!