昨日久しぶりに(株)ワンガンの石崎社長と話した。あいかわらずプランナーとしての感がいい。
小山田春樹先生に関連した企画のプロデュース を手がけることを本当に喜んでくれたので、やりがいがあるし、心から嬉しい。
「迷走列島改造論」は第2号から、創刊号は最終便の富士重工業の対談の司会を依頼したいと考えているが、小山田先生の企画は書籍を含めてワンガンマガジンのパワーをお借りしたいと考えている。パブリシティにしてもやるからには奇想天外な仕掛けをしていくつもりだ。
そーいう意味では、石崎社長との連携は阿吽の呼吸でとれるから精神的にかなり楽だ。石崎社長のプランナーとしてのセンスには初対面のときから感服している。彼と知りあわなければ方向性がズレていたかもしれない、といっても過言ではない。
そろそろ月刊YESプログラムの出番です!ってか。
それと、市川駅職員の渡辺さん、いろいろとありがとうございます。今週も無事にオネーサンの見送りできました。来週もよろしくお願いします!
The Professionalism Magazine
『 YESプログラム 』
-TOKYO VS CHIBA-
編集長 武田亨