これから執筆依頼する作家さんたちへ送る資料の仕上げに入るが、ペラ1枚に簡潔明瞭に記載するのは、あいかわらずむずかしい。



創刊号の公明党特集のみならず、第2号の民主党特集、第3号の自民党特集をみすえてのものだが、しっかりした企画書(依頼書)にしたいと思う。



企画書の時点で、なにが「The Professionalism Magazineなんだよ」って笑われたら話しにならないもんな。



人材を育てていく分野で日本一の雑誌目指して、徹底してProfessionalismにこだわるぜ。



The Professionalism Magazine
   『 YESプログラム 』
  -TOKYO VS CHIBA-    

    編集長 武田亨