いまクライアントになってくれる予定の企業で実験しているが、YESプログラムの試験・講座の内容と成果の充実という点で勝算が見えてきた。



キーワードは就業規則。



あとは少誌「月刊YESプログラム」で、人材を採用する側がどんどん叡智を発揮していくための環境をいかにサポートしていくかだ。



PS.音葉さん

昨日、音楽専門誌へのアプローチを含めた独立系のアーティストをサポートしていく方法を考えました。レポートに織り交ぜます。たぶん参考になるかと思います。