音葉さんのブログで天野月子の「Howling」を聴いていて、思ったことがある。
インディーズ協会ができてから、音楽業界はメジャーとインディーズの境目がなくなったように感じるが、天野月子の場合は、あらたに選択したポジション(インディーズ)のほうがアーティストとして自分の領域を広げていけるような気がする。
鹿野淳率いるMUSICA編集部、いや鹿野淳の天野月子にたいする評価が知りたい。
音楽の消費という視点で、彼はどういう評価をするんだろうな…、気になる。
今度、鹿野淳に直接聞いてみてくださいよ、音葉さん。
もちろん、ウチの創刊号でも岡村靖幸と天野月子の作品はぜっーたい紹介しますよ。
オレ、音楽のレビュー書けないけど。