千葉県警の我が同胞よ、こんにちは。
(同胞の意味がわからない警察関係者はテキスト編のまえふりを読んでね!)
さっき市川駅北口の交番へ行ってきたけど、おまわりさんも嘱託のOBさんも、みんな爽やかでいい感じだった。用件は、政治家の駅頭の際の駐車にかんするルールの確認だったが、実に丁寧に、かつ、わかりやすく説明してくれた。
選挙中に届出がある場合以外は、政治家も一般の人たちも同じくルールを遵守してもらわなければいけない…、じつにわかりやすい(笑)。
で、市川市の場合は、誰が政治家に教えてあげるんだい?
ま、特定の政治家たちを吊るし上げるために言っているわけではないから、この話は終わりにするが、さきほどのOBさんの話し方で思ったことは、説明がうまい。この一言に尽きる。
本音を言えば、小誌の公明党特集で、千葉県警にも1枚絡んでもらいたい。警察とYESプログラムの絡みがはっきり見えたということだ。
雑誌に掲載する原稿は公表できないが、テキスト編で掲載する平沢勝栄さんの記事を読むだけでも、オレが狙いとしている絡みが見えてくるはずだ。
若い警察官も、OBも、平沢勝栄さんが言わんとするところの「後藤田さんの精神」を背負っていることを信じているぜ。 一皮剥けた警察官のプライドというものを見せてくれ!
GW明けに、警視庁と千葉県警本部の関係者にこのブログの存在を知らせるので、よろしく!