編プロに丸投げしない分シンドイけど、小池さんの会社の「Original Confidence」と同じような頒布スタイルをとるから、読者を見据えて企画を練れるところがある意味でラッキーかもしれない。


神様、仏様、オリコン様って感じだぜ。


なーんて書きながら閃いちゃうからブログっていいよな。


船橋市議の長谷川大さんの企画モノなんかは、伊藤楽器の伊藤賢治さんなんかが読んで「そうか、それは面白い。船橋市でやってみたらいいんだよ」というようなクオリティにしたらいいんだもんな。


たしか伊藤さんは船橋商工会議所の会頭やっていたはずだけど、もし長谷川大さんと仲が悪かったとしても、編集部にはなーんも関係ないもんな。これはいい!と思わせるような企画にすればいいだけの話。


ほんでもって、市職員のパワーアップ&キャリアアップにつながればいい。


ようやく記事&企画モノに愛着がわいてきたぜ…。