表紙と表2以降に掲載するエッセイはかなり重要になってくる。
ファッション雑誌やカー雑誌の場合は表紙ですぐわかるけど、ビジネス誌は表紙と目次&エッセイで読者に全体像を簡潔明瞭に伝えていかないといけないからだ。
エッセイは…、たぶん、小山田春樹さんのエッセイストとしての感性が一番適しているような気がする。書籍の案件の動きと区別した上で正式に依頼したいと考えている。
表2は見開き広告で使いたいので、次の見開きページにエッセイ&目次を掲載して、表紙、エッセイ、目次で雑誌のカラーを一目瞭然にしたい。エッセイは写真よりも題字にこだわりたいと思う。ようするに題字もエッセイ本文も言霊にこだわっていくということだ。(書家の宮川一水先生のブログを見て、思うことがあった)
企画モノのインタビュー&対談は…、
◇LUIRE編集長(単独インタビュー)
◇作編曲家 服部克久(単独インタビュー)
◇厚生労働省(単独インタビュー)
◇坂口力衆議院議員(単独インタビュー)
◇平沢勝栄衆議院議員(単独インタビュー)
◇船橋市議長谷川大&大道塾塾長東孝(東孝氏のコラムを使用した企画)
◇(株)富士重工業&(株)ワンガン(対談)
テキスト仕様を別ページで制作するのは、服部克久(インタビュー)、平沢勝栄(インタビュー)、船橋市議 長谷川大&大道塾塾長 東孝(対談)、(株)富士重工業&(株)ワンガン(対談)…、以上の4作品。
最終便にまわしておいた(株)富士重工業&(株)ワンガンは、自動車メーカーとサプライメーカーの対談だからなかなか実現しにくい。ましてや日経3紙の記者にも協力を要請しなければならない企画モノゆえのむずかしさも付帯している。
だが、過去に三菱総合研究所→独日本大使館→独カルテル庁経由で入手した資料を効果的に使えば、対談&日経3紙記者からの協力は実現できると思う。
エルダーなリアルなライフスタイルをテーマにもってきて、自動車業界必須の対談&テキスト仕様にする自信はある。
それにしてもブログは便利だよな…、メモ代わりにもなる。
一休みしてから、もう一踏ん張りするぜ。