と言っても、論争ではない。
(仮)長谷川大のセンシティビティ・トレーニング × Q☆MAP…。この企画モノで役所若手職員のキャリアアップ&ステップアップを実現していくための隠し味を作成中。
贔屓をもたない批評には魅力がない。だから、ときには贔屓の引き倒しがあっても良いくらいの気持ちで、役所若手職員の能力に期待してキャリアアップ&ステップアップを実現していきたい。
連載企画としても読者層のニーズに応えられる気がする。役人には元々知識があるわけだから、企画がきっかけになって、その知識から知恵が創造されればいいわけだ。
ペラ1枚から2枚の企画書にして長谷川大氏に送るつもりだが、これがけっこう大変な作業。簡潔明瞭な文章はむずかしい。だが、連載枠(ページ数)は台割草案当初から確保しているから大丈夫。
これが実現すれば、どこでも市(区)議会議員の努力よりも役所職員の努力のほうが評価があがってくる。そんなワクワクする企画モノになってきた。
あとは編集部から生贄えを1名用意し、どなたか現役の行政書士さんに企画参加を打診するのみ…。(資格取得にも関係してくるから、けっこうイヤがるんだよな、勉強は。)
チェックまでもう少し…、明後日までにはチェックメイトだ。
長谷川大氏、待っていてくださいよ!