「毛並みの良い負け犬日記」に行って感動した。http://ameblo.jp/star-mm/


コレってすごいよ。http://www.fact-mag.com/diary/2008/02/06.html#154952


はじめて岡村靖幸を見に武道館へ足をはこんだのは、ピンクを発売した頃だから、18年ぐらい前だったかな。


そのときのコンサートですごく印象に残っているのは、かわいい子どもたちをバックに歌っているシーン。アレを見たら、彼の天才性に妬みや嫉みをもつ男はいねーだろうな。そのくらいよかった。


岡村靖幸のファンって、いまも昔も素敵な人たちが多い。だから、彼は、昨日も、今日も、明日も、天才のままでいられる。うん、またイエローから聴きたくなった…。


「毛並みの良い負け犬日記」に綴られている気持ちって、音楽家岡村靖幸にとっては、明日のニュースだろうな。