今日は、田中幸太郎市議を尋ねて市川市役所へ行ってきた。帰りに行徳駅で彼の駅頭を手伝い、その後、居酒屋で駅頭2000回の重みをご教示いただく。
ちょいと酔っ払っているが、お礼にまでに、駅頭1000回&1000回の重みを紹介する。
下記は、政府要覧平成9年版で紹介されている、当時、オレが敵視していた政治家田中甲氏のプロフィール(衆議院議員2期目の頃)。
市議初当選の時から始めた報告は1000回突破し、街頭議会「直接対話」を大切にしてきた。市議・県議としての経験が、「地方分権の推進と実行」の必要性を肌で感じさせ、不退転の決意をさせた。そして同時に、「地方行政の充実」が図られることを心から望んでいる。また、「環境問題」とは、人が自然を守ることではなく、人を生み、育ててくれた自然に人は守られ、生かされていることに気がつくことだという。家では1男1女の良き父であり、ランニング、水泳などを趣味とする。
2000回は大変な数字だけど、1000回の後の1000回も大変な数字だぞ。
幸太郎、背中を追っかける政治家を間違うなよ!