元衆議院議員の田中甲さんへ一言!


下記は、行徳駅から市川新田までどれくらい政治家のポスターが貼られているか、その数を調べている最中に道端で拾った死体検案書だ。



()直接死因 心卒中 疑い(心臓性失神) まもなく

()()の原因 心房細動 (救急隊員の言)

()()の原因 狭心症様の症状(ニトロ舌下錠服用の既往) 約2ヶ月


薬の服用 04/12ニトロペン錠0.3mg 心臓の血行をよくする薬

一回一錠 五回分

04/20ニトロペン錠0.3mg

一回一錠 五回分



市川市の公明党市議・県議はしっかりしているから、その政治的手腕がしっかり発揮されれば、市川市内(船橋労働基準監督署管内)の倉庫内作業における死亡率は3割から5割程度の減少を期待できるかもしれないが、衆議院選の結果、自民党候補か民主党候補のどちらかが当選しても公明党の足かせにしかならないと思う。はっきりいってしまえば、逆に死亡率が増加する可能性も否めない。


はじめて、行徳駅⇒稲荷木⇒市川新田までのコース(政治家のポスターの数)を調べてみたが、それらを見て、田中甲さんが候補者として一番相応しいのではないかと実感できた。 園浦さんや村越さんだったら、まちがいなく市川はダメになる…。


田中甲さんよ、いつまで居眠りしてんだよ!

市民がかわいそうだぜ…、市民のために立ち上がってくれよ!!