
10年以上使っていた炊飯器だが、釜の塗装が経年で剥がれてきていて流石に交換時期にきているので使用を中止した。新しいものを直ぐに買わないといけないが、今日は間に合わなかったので、メスティンの自動炊飯にした。トランギアのメスティンと違って、ダイソーメスティンは水量の目安になる印が分かりにくいので備忘のためメモしておく。
上記画像が、1.5合サイズのほうで、1合炊きのための水200mlを入れた位置。下側のリベットのあたりになっている。

こちらは、1合サイズのほうで、リベット等の目印がない。ネット等で書かれているので、親指爪分くらい下まで水を入れると丁度200mlくらいとなっている。正確に200mlを入れて撮影すると確かに親指爪一個分くらいだった。