先日、久しぶりに次男のアレルギー科受診がありました。
退院してからのその後の体調を報告。
しばらくずっと調子よかったのですが、最近またヘルペスがでてきました。
こいつが厄介。これが登場するとロクなことない。
ま、それは置いといて、
「牛乳の方はどう?」
もう何でも食べてます。ピザとかもフツーに食べる。
生乳を飲むことはないけど、食事に困ることはほぼないと言いました。
「喘息どう?運動困ってない?」
薬はすっかりやめてしまってますが、今のところ大丈夫そう。
「薬もしないし、調子も悪くないなら、そろそろ病院卒業を考えてもいいかもねー」
卒業したいです!!
「ま、これから台風とかの季節で喘息悪化するかもしれんし、一応、次の予約は冬休みで!」
卒業が見えるだけでも嬉しいです☺️
そこからは雑談。
「さっきから何持ってるの?」
次男が持ってた英単語を指す。
次男「あ、ターゲットです」
私の時代もターゲットでしたが、長男は1年の時、違う英単語帳を使っていました。
今はまた別のやつ。
我が家、英単語帳だけです
いっぱい手ぇつけるよりは、確実に覚える方がいいのでは、、、。
話は戻りますが、
アレルギー科卒業の話が出た時、先生が過去の電子カルテを遡りながら、
「あっ!まって!卒業ダメだ。F???の疑いって書いてある!!」
しばらくして
「やっぱ何でもない。忘れて」
めっちゃ気になるやつやーん...
なんか、患者や家族の知らないところで、色んなことを疑われてるんやなぁとか。
結局は何もなかったから、何も言われてないんやろうけど、時々よくわからないまま不調になるので、ついつい考えちゃいます。
でも、ま、卒業の話は嬉しいな
