Just when I close my eyes
It takes me by surprise
How clear they come back on the scene
Alive on my silver screen
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今日のメンテが終わったら、私のフレンドリストから、リンさんの名前が消えているのだろうか?そう思うと、とても寂しい。
最初に出会ったのは、確か2008年の3月頃だった。
鉱物資源・・・という達成時の補給が600のいわゆる美味しい特任。
当時、「野戦屋をするには、搭載が高くなくてはいけない」と考え、大尉を目指して、任務をしていた私は、中尉で2桁だった彼に驚いた。
話を聞くと、他のサーバーで、野戦屋をしていて、ルウム連邦では、少尉の頃から、ずっと野戦屋。少尉で、今期スタートしたかったけれど、前期末に、中尉に昇進とのこと。猛者だと思った。
編成のスタイルは、強壁・低壁・射程3×3。
専用戦車×3で、ガンガン攻めていました。
これを見てから、私は、専用戦車が好きになりました。(もちろん、陸ジムMLと同じ高命中というスペックもあります)
その後、鹵獲機の相場の話で盛り上がりました^^
「スキウレを2万で譲ってほしい」と相談したとき、
「高ザクと一緒に、4万でどうだ」と言われ、
「手持ちがない」と、私がいうと、
「後払いでいいよ」と言ってくれたことを、今でも、覚えてます。
普通、オンラインゲームで、同じチームじゃない人に、後払いなんてしません。
私を信用してくれていたんだと思います。
私は、【フルブライト商会】を「VPチームにしたい」と考えていました。
野戦屋なら、同じ時間帯にオンできなくても、編成や戦果で、語ることができる。ベテランプレイヤーならではの楽しみだなと^^
その為には、「フルと一緒に、VPしたい」と言ってもらえるだけの結果を私自身が出さなくてはいけないと思い、胸のうちにしまっていました。今期、私が、独立会計で野戦屋をしているのは、このためです。
この挑戦中に、別れ行くことになったことは、残念です><
彼は、移動の理由を「低階級・単独に飽きたから、フォン連に移して、複アカVPをやりたい」と言ってました。
そうです。
野戦屋は、実に、退屈です。
特に、彼と私のように、1人チームの場合は・・・。
もし彼をチームに誘っていれば、すくなくとも、前半の「低階級・単独に飽きたから」の部分は、なかったかもしれない。
リンさんの新しい挑戦を応援する気持ちと同じくらい「声かけておけばよかった」という後悔の気持ちで大きな穴があいてます。
同じような後悔をしないように、今夜から、自分の思っていること・感謝していることなどを素直に伝えていきます。
P.S.
リンさんへ
移動前夜に、頂いた補給 9000で、高ザクを買いました。
8000で募集して、5秒で即決。
改造に、500使って、残り500で塗装したいと考えています。
もし見ていたら、リンさんの好きな色をコメント欄に書いてください。