夜の九時半頃にならないと、暗くならなかった八月も残すところあと約一週間。
最近では夜の八時半にあなるともう暗くなってくる。
夏の終わりをつげているような感じがするけど、太陽はまだまだ頑張っている様子。
さて、バンクーバーのビーチはどんな感じなのか、ちょっとだけ紹介しようと思う。
ビーチでは、日焼けに勤しんでいる人々でいっぱいなのである。
海に入って水遊びをしているのは小さな子供たち。
大人はビーチに寝そべって、本を読んでいる人、寝ている人がほとんど。
ビーチバレーボールはとても人気で、あちこちのビーチでネットが張られている。
バンクーバーにはいくつかビーチがあるのだけど、
その中で、ひとつだけとぉってもすごいビーチがある。
その名は・・・
「ネイキッドビーチ」
カタカナで書くとなんてことないけど
英語で書いたらNaked becah・・・意味はもちろんみなさんご存知の通り。
私はまだ行ったことがないビーチ。
なんだかちょっとこわくて微妙に行けないのである(笑)
だって、そこのビーチにいる人たちは、本当に裸なのである!!
老若男女構わず・・・
日本の温泉だって、混浴はあっても湯気が色々(笑)隠すけど、
ビーチにはそんな湯気なんてものはもちろんナイ!!
唯一そこのビーチだけが、裸になることを許されている。
水着の日焼けを気にすることなく、全身日焼けすることができるから
いいのだろうけど・・・それにしても・・・
まだまだ私には、そこへ行くことすら抵抗があるのである。。。
とんでもないビーチである。。。