泣かせるのがこわい”
泣いたらドキドキする、不安になる”


新米ママって、こう言うところから悩みなんじゃないかな?

幸い、あおたんは、入院中に神曲な
子守唄にに出会って、泣きに入ると
聴かせて、泣き止むを何回か繰り返して寝かしつけてたなぁ照れチョキ


星野源さんの
『生まれ変わり』
なぜか、目が閉じていく



私が落ち着きたくて、リラックスしたくて
流した曲に反応したみたいラブラブ

入院中は、100発100中でした。

母の気持ちが共鳴したのかしら爆笑ルンルン



タレ目な醤油顔なあおたん。
どんな顔になるかしら(笑)

変な画像を見つけて、ついウシシ
私が作ったわけではありません(笑)



ここから、真面目モード。

赤ちゃんが泣くのって、誰かのせい?
泣く=ダメ!!なの?

自分が泣かせてる
泣かせている自分が嫌
と思うのかも。

自分に自信が持てないから不安なんだよねえーん

でも
大人だって泣きたいときは泣くし、
意外と泣いたあとは、スッキリしてる。

泣くのって絶対ダメって訳じゃないんじゃないんじゃない?

どこかで聞いた話。
赤ちゃんは泣いてる間に
脳が成長するって。

赤ちゃんのお世話って、誰かが教えてくれる訳じゃないし、毎回が一対一でぶっつけ本番やるしかないって母を強くしてくれてる気がします。
泣いて大きくなってね。
成長させてねおねがいキラキラ流れ星
これは、私の話。幼い頃いつも言われてきたこと。

あなたは、何で落ち着きのない子なの?

昨日のブログでも少しこの話に触れてます
ニコニコhttp://s.ameblo.jp/willber-uuu/entry-12066301947.html

何で?
と言われても、これは、持って生まれた気質!
子供ながらにストレスを感じていたように思います!

落ち着きなさい。』と言われれば、
退屈だぁ~」と文句をいっていた頃を思い出します。

では、落ち着きのない子はダメな子はなんでしょうか?

事実→落ち着きがない
母親の感情
→慌ただしくて落ち着かない。じっとしててくれれば楽なのになぁ・・・。
お願いだから、大人しくして・・笑い泣き

子供は、月齢によっては、
時と場合で我慢しなければいけない
なんて、分かりません。

ある程度大人が配慮して、分かるようになったときには、客観的な目線で伝えるは必要があると思います。

では、
感情を違った目線で捉えてみましょう。

いつも動いていて、見ていて飽きない。
色々な物に好奇心があって、自由でのびのびしている。
元気!!動いている方が好き。

どうですか?
悪いばっかりじゃないですよね。

一歩離れて、クリアな視点でしたおおらかに見守れたらいいですよね照れラブラブ

大人が疲れていたり、
片寄った視点でした物事を捉えられないとき、
心に余裕がないとき、
なかなか難しいのが現実かもしれません。
親も人間ですからキラキラ

自分で自分を責めたりする必要はないですよ。
私、ダメだったなと思う時は、
ごめんね」って謝っちゃいましょうねウインク音符
子供が生まれてきたら、きっと誰しもが思うこと、
この子は誰に似るのかな?
どんな子に育つのかな?

でも、似てる所は、あっても全く別の性格ととらえると、子育てが楽しくなると思います爆笑ラブラブ

想像もしない出来事が起こったら面白くないですか?
へぇーあおたんは、そういう風に考えるんだぁって!


私と母の関係は、そんな風では、ありませんでした。
というのも、私と母はそもそも性格が違う、困らせてくれたといつも、言われてましたから~おーっ!

私に、
じっとしてなさい!!
もっと落ちつきなさい
何でもいいから早く寝なさい!!は、小さなストレスでしたえー雷
この歳にもなって同じことを言われて昔の記憶が蘇って来ました。

母親から言わせると、私の行動的な性格が騒がしくて、イライラってなるらしいです。

また、怒られた。』
『怒られてばっかで嫌だなぁ。』
が私の本音です。

母親とは、仲が悪いわけじゃない。
ただ、長く一緒にいすぎるとストレスになる。


そして、気づいたのが
私の怒りに対しての抵抗感。

怒ってる人、イライラを表に出す人が苦手。
イライラに対する不安感。

怒りを他者から影響されるのも嫌なら、
自分が怒るのも嫌。

多分、今まで母親にしか怒りをぶつけた事はないんじやないかな。

特に旦那さんに私がイライラしたり怒ったりしてるのを見られたくなくて、
嫌われたら嫌だなぁとかガッカリされたらどうしようって・・・

でも、旦那さんは私に言ってくれました。
イライラするのは、確かに気持ちのいいものじゃないけど、気持ちは分からんでもないよ」 って。

私の怒りに対しての罪悪感は、少しは浄化された気がしました。

怒ってもそれは、正直な気持ち。

大人になった私なら、それを相手にどう伝えたらよいか、考えれるようになっている気がします。なってるといいなぁ。

イライラする時はあるよね。
無理に怒りを押さえ込まなくていいんだよね。

親として嫌われても、言わなきゃいけないことは、伝えるね♪
ねっ。あおたんラブラブ
ヨガの世界ってただ単純にポーズができればオッケーウインクキラキラ
って考え方じゃないのです。

呼吸と瞑想
のなかで「無」になる時間を作る事こそが目的。

私も妊娠前は、DVDを見ながらのんびりヨガの時間を作ってました。

月ヨガの島本麻衣子さんのブログを紹介します。

☆・。。*:☆☆・。゜・゛☆☆


あれは許せない、これはあの人のせい、そそして自分のことを責めて、の繰り返しは・・・・

そろそろ、手放しませんか?

過去のパートナーを許し、
過去の人間関係を許し、
過去の自分を許してあげる。

許すことによって、

「手放す」

ができます。

このこと考えるの嫌だ!
手放そう!えいやっ・・・!
ポイ!

・・それで、

手放せたのでしょうか・・。

それは
結構荒っぽく、
結局は解決されてないから、思い出します。

ですが
それも、
自分で「そのことを思い出す」ということを選んでいる、という選択。

気がついている人もいれば、
気が付かずに繰り返す、無意識な人も。

考え方は、癖になります。

自分の考え方に気がつく。
自分の考え方を理解してあげる。

だから、
それら全てを
許してあげる。
認めてあげる。

すると、自分の心が楽になります。

「無」になる時間って、最初からは難しいです。

それでいいんです。
だから、
自分の頭に浮かんできたことを整理する。
部屋が散らかったら、整理をするように、
頭の中のバラバラを整理整頓してあげる。

それが、
瞑想の始まりで、
ヨガの始まりです。

それは、
今に満足して、
日々に感謝して

stila sukham asanam
स्थिरसुखमासनम् ॥४६॥
安定し気持ちの良い姿勢がアーサナ
見えない世界は、いつもここにあります。

みんな本当は見えない世界を見られるのに、
便利なものに頼っているから、

少し・忘れているみたいです。

しっかり、
心で感じて、
自分の頭を使うこと忘れないようにしたいです。

ヨガをライフスタイルに・・・

心を浄化していきましょう。


☆*゛・゜。☆☆。:・゛☆☆☆

ヨガ以外にも心を浄化する、デトックするするには、
お部屋の掃除をする。
断捨離をする。
海を眺める
涙を流す。涙活なんてありますね。

色彩心理からすると、
浄化、デトックスの色は、
ターコイズ

この色のカップで何を飲みましょうかねぇ。
静かに自分の内側を見つめる時間を持てたらいいですね。


生活に彩りをピンク薔薇虹
週末は、旦那さんが来てくれる日でした。
7月から里帰りをしていますので、旦那さんは、週末しかあおたんに会えませんショボーン
なので、一生懸命
金曜の朝方まで仕事をして、次の日も朝から仕事を済ませようと頑張り、結局20時過ぎの新幹線で21時過ぎに、私とあおたんのいる実家に帰ってきてくれました。

来て早々、前と違うの様子のほっぺを撫でるのでした。
丸くなったね~ラブラブ

もう父性というより、母性のように感じます爆笑


今日のテーマは、
自己愛受容のバランスです。

受容とは、相手の気持ちを受け止めるということ。

これは、自分に余裕がないとできないです。
だって、相手の気持ちって・・・
他人ですから、気持ちを全部分かることなんてできないから。

私も寝不足が20日、特に夜中ですが、疲れと睡魔の戦いで、授乳が終わるとすぐ寝かせたくて下に置く。
すると、泣く泣く。

どうしたらいいの~。」

そんななか、旦那さんが授乳の一回を変わってくれました。
旦那さんにとっては、久々のコミュニケーションなので、授乳が終わっても抱いていたい様子です。
あおたんは、スヤスヤ気持ち良さそう照れルンルン
やっぱり、寝付くまで抱いて欲しいのねぇ。
あおたんを受容してあげることができました。

そしたら、次の授乳で抱いて寝付くまで付き合ってあげることができました。

眠たいながら、イライラせずに
そうしてあげるられる方法を考えました。

寝付かせるまで、自分の好きな音楽を聴くです。

今回は、金曜のMステに嵐がでていたので新曲『愛を叫ぼう』を見ながら、
フリ付けのマネ(笑)松潤カッコいいラブ
この曲かわいいラブラブ

こうすることで、なんとか睡魔を吹き飛ばして、気持ちよく腕の中で寝かせてあげられましたゲラゲラ良かったぁ。

自分の好きなことをする時間が、ほんの少しでもないと、多分気持ちよく子育てできないと思います!

頑張ってるお母さん。またには好きなことをする時間を持ってもいいですよ~。

ちょっとした工夫で、心のゆとりが持てたらいいですねクローバー

自己愛と受容をテーマは、まだまだ続きます。
また後日・・・ルンルン