気が付くば、2013年で最後の記事が終わっていましたI

単純な理由で、
面倒になったから書けなくなったと言うわけではありませんでした。

最初の気持ちは、これを書いている自分自身に自信が無くなった事。

今やっていることが、人の役にたっているのか、意味のあることなのか、役に立っていない自分は、ダメI

人の役に立ち、必要とされる喜びがないと自分の価値が見えなくなっていたのかもしれません。    

他人から必要とされたい。
好かれたいという欲求があったこと。

この気持ちと、
セラピストは、自分の感情をセラピーに持ち込まないというルールとの違和感から、
カラーセラピーを受けたい人のから逃れる=イコール

ありのまま自分と向き合いたくない
自信のないままに仕事として始めるのに抵抗があった

という葛藤に苦しんでいたと、
今の私だから、気がつけます

なぜ今その長かったトンネルから抜け出したかは、またの機会に書くとして、
また少しずつですがブログを再開していこうと思います。

これからの方向性も今までと変わっていく予感がします。