あっという間に生後2ヶ月目も半分が過ぎようとしています。



少し前までは、床で寝てくれない笑い泣き

夜も布団にに下ろせず、抱きながらソファーにもたれて床に座って寝るぼけーぐぅぐぅ

足や手が反射でビクンと動くので、
足を押さえ込み、
そのまま睡魔に襲われて、うつ伏せで寝るぼけーぐぅぐぅ
を繰り返していましたが、

ようやく夜は、寝付いてくれるようになったので一安心ゲラゲラ

少し睡眠のリズムが出来てきたのかな?

それでも寝付く前は、
こちらが寝ているか薄目を開けて確認してくるので(笑)



ねたふりをしなければ、
っといって私が先にうとうとしていることもてへぺろ
寝付くのに時間がかかっても、
ぐずらないで横になっていてくれるだけ有難いキラキラ

もう一つは、大きな成長ハート

以前は、あおたんが機嫌が悪いとき30分以上抱いていても寝付かせられない私。

そしてたまたま登場して、5分で寝かしつける保育士の妹。

悔しいなぁ~アセアセ
寝かしつけるのうまくできないガーン
誰でも大丈夫な事は、楽なような寂しいような気分。
私は、乳を与えるだけ?

という感じでしたが、

最近は、眠たくて寝付けなくてギャン泣きした時は、私でないと落ち着かないことももしばしば。

母だと分かってるかは、別として
人の認識が出来ててきて
いるのを感じますおねがいキラキラ

外に出掛けると、普段家では間違いなく泣くであろうことで泣かなかったり、
家では見せない表情や、機嫌が良い事も。
外でおすまししてるみたいです爆笑

こんなに小さくても
小さなことを敏感に感じとっているからすごいなぁと思いますラブラブ

ご機嫌次第では、こんなに表情が豊かになったのも成長ラブ


次は、どんな成長を見せてくれるかな?
見逃さないように、
こちらも敏感に感じとってあげたいなぁラブラブ
カラーセラピストとして色彩心理を学ぶことは、もちろんですが、
それ以前に
大切にしたい事として、
傾聴を学ぶ必要がありました。

傾聴とは、カウンセリングなどで用いるコミュニケーションの手法で、
相手の話に耳を傾けることをいいます。

人の話を聞く

人の話を聴く

違いを意識したことは、ありますか?

同じキクでも、
聞く》
耳にはいる。聞こえてくる。
事実だけを聞く。

に対して

《聴く》
相手の話を理解しようと聴く。
目と耳と心で聴く。

相手の話を理解しようとすると、
その時の状況を
想像する力が必要です。

そして、同じ経験をしていたとしても
人それぞれ捉え方が違い、感じ方も違うと言う事。

自分と他人の違い
そして、違って当たり前なのです。


もしも自分の考えを押し付けたり、
的はずれなアドバイスをしたならば、

相手には伝わらないし、
アドバイスが余計な一言だったりするんですよね。


私は、今まで人の話を聴けていただろうか?
カラーセラピーやカウンセリングだから
傾聴が必要なのではなくて、

日常生活に必要なことだと感じました。

私は、どちらかと言うと話す方が
得意なので、今後の課題を頂いたのかなと思ってます。
我が子の話は、しっかり聴いてあげたいし

我が子にも、聴き上手になってもらいたいなぁ。
上手に伝えていきたいなぁ。

相手の気持ちを理解できる、
想像力を豊かに育ってね虹




















カラーセラピーに出逢って①
http://s.ameblo.jp/willber-uuu/entry-12073063575.html
から続きです。

カラーセラピーを勉強していくなかで、
色彩心理
頭で暗記するのではなく、身体で体感するために、
同じように勉強している仲間同士で
セッションをしあい経験や実践を重ねました。


当時の私の体調は人から見たら分からないくらいまで回復していましたから、

きっと時が解決してくれるだろうなどと考えていましたが、

ストレスを抱え込む性格は変わっていなかった訳で
全く何の解決もしていませんでしたもやもやガーン

カラーセラピーを通して自分と向き合う事ができたことは、
私にとって大きな事でした。

どのように向き合ったかというと、

無意識に選んだ色を通して、
自分に問いかけ、頭で考え過ぎて見えなくなっている、本当の気持ちに気付く。

という事をやっていくのです。

その繰り返しの中でだんだんと
自己開示がができるようになってきたことで
気付けた事が沢山ありましたキラキラ



相手によく思われたいと
人の目を気にして行動し
自分の本当の気持ちとズレが起こっていたこと。

相手の評価がないと自分を認められなかったこと。

一緒にいる彼にすら、弱い部分をさらけ出す事が出来ていなかったこと。

そして、今あるものに目を向けられず
あれもこれも自分にはないと追い詰めていたこと。

カラーセラピーを何度か受けることで、

色を通して自分を客観的に見つめ、
それを言語化し、頭の中を整理して

自分で納得して前に進むことができるようになりました。

結局は、他の人からの色々なアドバイスを受けても
自分で気付いて、納得して決めたことでないと前に進めないし、変われない。

それでも、
変われないかもしれません。

でも、私は自分が自分らしく生きるためにここ数年で
前に進んでは、少し後ろへ下がり、
やっとやっと
少し楽な生き方が出来るようになたと思っていますおねがい照れキラキラ

分かっていても変われないとき、

見て見ぬふりをして蓋をするのか、

それとも、
そんな自分もいるよねって
自分で寄り添うことができるのか

カラーセラピーは、
成長したいと思う人にきっかけを与えてくれるものなんです。 TCレッドTCコーラルTCオレンジTCゴールドTCイエローTCライムTCグリーンTCターコイズTCブルーTCインディゴTCピンクTCダークTCクリア


カラーセラピーの出逢い②を書きたいけれど、書けないアセアセアセアセ

毎日がバタバタで思うようには、進みませんね。

ブログが、書けなかった間の育児の格闘を記録しておきます。

☆***☆.☆。。。*☆**☆☆

1ヶ月になる前から、睫毛が生え初めて泣くとき涙が出るようになりました。

手先も少し器用になり、抱かれた時にどこかを掴んでいたり、寝ているときの枕がわりのタオルを握っている姿から成長を感じます照れキラキラ

ここ最近の気になっていた事は、  
授乳のこと。

決まって夜に、泣きがとにかく激しいI

さっき飲んだのかばかりなのに、一時間後に泣く。

お腹すいたI足りてないI
ただ眠たいだけ?寝ぐずり?

あんまりにも泣くもんだから、
ちょっとだけくわえさせたら落ち着くかと母乳を与えるとがっつくアセアセ
要求がエンドレスI

さすがに与えすぎと、拒むものの。
やっぱり泣く。
結局最初に飲んだ時から3時間後に、通常通り授乳。

次の日、そもそも足りていないのならと、ぐずる時間帯に少しミルクを足す!

そんなことを続けていると、どれだけあげればいいのか?
与えたら与えただけ飲んでしまう事に惑わされてしまう日々。

そして、1か月健診から一週間後に
訪問健診で助産師さんが来たタイミングで相談してみました。


そこで分かったのは、

飲ませすぎということガーン

どんな影響があったかというと、

常に胃がパンパンで苦しくて
仰向けに寝ると苦しい。
しゃっくりが出る?
確かに、したに下ろすと息が荒くハァハァ訴えてきて、落ち着きがない。

眠れない
寝付きにくい
寝ぐずる

でも、原因が飲みすぎでなんて全く気づいてあげられずガーン

このままただ悩んでいただけだったと思うと恐ろしくて恐ろしくて笑い泣き笑い泣きアセアセ

ごめんよ~あおたんII

泣くことでしか要求を訴える事のでない赤ちゃんのお世話をする事の大変さを
実感させてもらいました!

今回の大失敗で学んだ事は、
思ったよりも、泣かせても大丈夫ということ、早く泣き止ませたい思いから
あれやこれやとやり過ぎたこと。

足りなければ足す基準を知らなかったということ。



月齢によって体重増加が違うので、
1~2か月は、1日30㌘増加
3~4か月は、もう少しゆるやかに増え、出生体重の2倍になるという目安。

こういった知識が足らなかったなぁと反省。
今回は、ミルク足しが余計だったものの。

母乳は欲しがるだけ与えてって言うけれど、ホントに欲しがっているか見極めるのって難しいタラーガーン


反省してまた、前に進みます!!

頼もしい母になるためにキラキラ
息子あおたんは、生後1ヶ月を過ぎ
小顔だった面影は消えてしまうほど、顎にお肉がタプタプ。
泣きの種類も変わってきて、ぐずり泣きのが始まりました。

これも成長ですね照れラブラブ

さぁ、自分の時間を作るのが難しくなってきましたアセアセ
のんびりペースのブログ更新にになりますが、
お付き合いくださいねルンルン


*カラーセラピーの面白さ
*カラーセラピーと出逢ってどんな変化を感じてきたのか
お伝えする前に、
私がカラーセラピーに出逢うまでのお話しからしていこうと思います。

*☆*。・☆**。・・・

今から5年前、実家を出て同棲を始めました。
一緒に住み始めた当時の彼は、常に帰りの遅い長時間労働。
さらに、年度末ということもあり忙しく、
帰りは、夜中か朝方でした。

旦那さん曰く

「風たちぬ」を見て
とにかく仕事に没頭し、外が明るくなってから自宅に帰る、
鳥越次郎のような生活だったと振り返っています。


今まで一人暮らしすらした事がなかった私は、実家を出て楽しみなような、不安なような

しかし現実は、
”こんなに一人の時間をもて余すなんて”

忙しい彼だと分かっていたものの、思っていた以上に寂しさを感じていたのを覚えています。

一人の時間をどう過ごしていいのか?

先に寝て帰りを待ち
、私より先に家を出る彼を見送る生活。

疲れてくたくたになって帰ってくる彼に

何もしてあげられないもどかしさ

も感じでいました。


そのうち私はもて余す時間や気持ちから、仕事の事を考えて紛らわすようになり

仕事の悩みやストレスを誰にも相談することも出来ず、一人で抱え込み

こんな自分はダメだ”

自分に自信をなくし、
どこまでやっても自分を認める事ができなくなり、
体調を崩すまでに自分を追い込んでしまいました。

そして、
同棲一年で、仕事も辞め、
一旦、体調が落ちつくまでと、
実家に出戻るのでした。

今思うと仕事を辞め、

ダメな自分に焦りを感じていた事

気晴らしに何か好きな事をする時間を持ちたい

何かを勉強することで、前に進む為の自信をつけたい

と始めたのが、
カラーセラピーの世界でした。
TCレッドTCコーラルTCオレンジTCゴールドTCイエローTCライムTCグリーンTCターコイズTCブルーTCインディゴTCピンクTCダークTCクリア

続く・・・