ゴッちゃんを保護した場所に
2人で行ってきました。
「ここに居たんだよねぇ」なんて話してて
ふと右手を見たら
もっと近寄ろうとしたら
小さくシャー言われたので
ゴッちゃんの報告をしてきました。
でももう逢いに来てたかもね。
さて、前回の
「実はケイトも猫さんに発信している」には
私らももちろん驚きましたが
私の周りの反響も大きかったです。
アニマルコミュニケーションでは
もっと色々な話を聞く事ができました。
例えば、ケイトはウチに来る前に
人に飼われそうになった事があると。
お家に入れてもらえて
この暮らしいいかもと思ったけど
気まぐれだったのか、すぐに外に出されて
「これからどうしようかなぁ」と
彷徨うことになってしまったと。
あの小さかったケイトがそんなぁ…泣
泣
と思ったのですが、
本人は全く悲観的ではなかったみたい。
「今のおウチは前よりレベルアップした
」
くらいに思ってるそうです。
ケイトは食にさほど執着はないものの
ご飯をくれる=愛情の証
という認識があるようで
「ご飯ちょうだい」とおねだりした時の反応で
自分に対する私達の愛情を測っているそう。
愛されてると分かるとテンション上がって
家中ダッシュしちゃうとか。
そうか
ケイトのちょこちょこ食いや、
5分おきにおねだりしては食べずに
キャハハ
と笑いながら走り去るあれは、
と笑いながら走り去るあれは、自分への愛情を確認してるってか。
セッションの最中も、てらみさんには
ケイトの「私が一番可愛いでしょ?」が
何度も聞こえたそうです。

あと、ケイトはもともと霊感というか
感性が鋭く察知する能力があるみたいで
寝ている時にビクッと飛ぶとか、
突然大声で鳴く、とかいう行動は
無意識に魔を祓ってたりするんだそうです。
ということは、以前の
この時のこれも(クリック!)
魔を祓っていたのかもね。
私の魔をね!目から星飛んだもんね!
ケイトの備忘録はここまで。
また次回にでも、てらみさんのセッションを
こんな感じで↓受けたという
ロッタについても記録したいと思います。






