あんちゃんの通院。
良くなったはずの左目に
またもやキズが発生していました。
キズは外傷によるつき方ではなく
ヘルペスウィルスによるものと酷似。
というわけでインターフェロン目薬追加です。
コンタクトをするべきか否かですが
実は先週、いつの間にかあんちゃんの目から
コンタクトの姿が消えていました。
なぜ?いつ?

いまだみつかりませんが
幸い、コンタクトがなくても改善していたので
本当に良かったのです。
先生とまたつけるかどうか話し合い
することによって早く治る可能性が高いなら
もういちどトライすることにしました。
帰宅したら
両目とも外れていました…

思うに
あんちゃんは今、とてもドライアイなので
ポロッととれたのか
または装着が甘かったのか
(だとしたら、すげー高い装着料とりながら
それはダメだろう!と言いたい
)
で、目薬などで綺麗に洗ったコンタクトを
シメールと装着しました…
それからは外れていません

うまいことつけられたようだからいいけど
これで外傷となったりばい菌入ったりしたら
それこそ大変だしかわいそうだし
装着は病院へ任せた方がいいと思います。
つぎに外れたら、もうコンタクトは諦めます。
人もそうですが、免疫あげて
ヘルペスウィルスが悪さしないように
していくしかないですね。
でもまさか仔猫のときの猫風邪が
ここに影響するとはね。
ということは
王子もロッタもキャリア…
でもロッタは大丈夫そうだな(笑)
とても強そう

そして、あんちゃんのお腹も安定してきまして
ベンの臭いも少しし始めました。
腸内細菌、復活してきているもようです。
さて
やばい。高松ロス(笑)



