あんちゃんはいつも
豊満バディを横たえ「なでて
」をする。
でも
カンガルーみたいにおなかポッケで育てようと蓄えててね…」
んなわけあるかーい‼️
獣医さんにも、
「先々のことを考えて少し痩せようね」
と言われてるし、アレルギー対策できる
身体にいいフードとの出会いには
常にアンテナ張っているんです。
あんちゃんは王子に比べ足腰が強くないので
体重が負担にならないように考えておかないと
(すでに足の関節がポキポキ鳴るし)
ヒルズのメタボリック系食べてたけど、
穀物中心なのが気になってたし、
あんまり(いや、全く)減量効果感じずで。
そんなとき
ペットのホリスティックのお店で
シメールが見つけてきたフード
FORZA10(フォルツァディエチ)
グレインフリーではないものの
ダイエットにもいい、皮膚の問題にもいい
超低アレルギーフードときた。
調べると、ほんと良さげです。
〈以下、HPから抜粋 やや長文〉
一般的に犬猫のフードは、肉が多い・生肉・消化に良い原料や人間が食べるレベルの原料等が
安全で高品質といわれていましたが、獣医師でありSANYpet(サニーペット)社の創業者セルジオ・カネロ氏は、それらの原料のそもそもの品質に疑問を感じ、22年の歳月をかけてペットの最も一般的な病理と食べ物の関係性を研究した結果、
自然飼育ではなく、経済飼育された肉や経済農法で収穫された穀物に残留する微量な化学物質が
人間の食事においては害を及ぼす量ではなくても、体の小さな犬猫の長年の摂食においては健康に影響を及ぼすリスクがあり、食物アレルギーも単純にアレルゲンは何かというだけでは不十分という結論に達しました。
安全で高品質といわれていましたが、獣医師でありSANYpet(サニーペット)社の創業者セルジオ・カネロ氏は、それらの原料のそもそもの品質に疑問を感じ、22年の歳月をかけてペットの最も一般的な病理と食べ物の関係性を研究した結果、
自然飼育ではなく、経済飼育された肉や経済農法で収穫された穀物に残留する微量な化学物質が
人間の食事においては害を及ぼす量ではなくても、体の小さな犬猫の長年の摂食においては健康に影響を及ぼすリスクがあり、食物アレルギーも単純にアレルゲンは何かというだけでは不十分という結論に達しました。
EU内閣法令内でアレルギー減少用と明記されており、驚くほどクオリティーの高いフードです。
ということなんだそうだ!
いろんな目的別フードがあるようで
これから試しがいがありそう。
ご飯に厳しいケイトもよく食べます。
もっと食べたいと言ってばかりの
食べ過ぎがちなロッタやあんちゃんの
ご飯のカサ増しにもなります。
ロッタはお腹の傷もわからなくなり
相変わらず元気に走り回っています。
というか、本当に手術したんだよね??
あれ、まぼろしじゃないよね?
ごはんについては
新しく取り入れたものがまだあるので
また紹介しまーす



