ナナシーは見るもの全てが楽しい。
魔法の杖はもちろんですが
王子達と遊ぼうと出したおもちゃにも
目を輝かせて挑むようになりました。
見えているのかと思うほどに。
本気で一緒に遊ばせるには
見ていて危険がいっぱいで
それを察している王子達も遠慮しだし
遊ぶのを止めてしまう状態…
女帝のごとく君臨していたケイトが
その立場を奪われるのではと
気が気ではない様子です。
ケイトの特等席は奪われているしー
無邪気なナナシー
あぁ、ケイトが来た頃を思い出す…
ケイト、あなたもこんな感じだったよ
王子達、ゲッソリしてたよ。
ファーとか言わないであげて欲しいな
過去記事2王子頑張った!⬅︎クリック!
あいつなんとかしてー
先住猫と新顔
暫くはこんなジレンマが続くのかなー
そんななか
あんちゃんの安定感に癒やされます
ナナシーの隔離期間についてです。
ケイトの保護時もそうでしたが、
どうしたらいいかとても悩みました。
色んな方にお聞きして、検索して、どうするのが一番正解かは正直わからないなーと感じました。
最終的にはかかりつけの獣医さんが保護センターに勤務されていたのもあり、その多くの経験から出されたアドバイスにのっかりましたが
最終的にはかかりつけの獣医さんが保護センターに勤務されていたのもあり、その多くの経験から出されたアドバイスにのっかりましたが
ケイト保護時⬅︎クリック!
でもこれは我が家の2王子の状態を把握した先生が、ケイトやナナシーを診ての判断なので、全てにあてはまるわけではありませんよね。
ナナシーは我が家の4ニャンめになるのかと私のまわりではニヤニヤしながら見守る友人が多いのですが…
かといって我が家も何匹でもバッチコイなわけではないし、託すなら安心してお渡しできるお家がいいし、その後の様子も知りたいよねとか、ナナシーは甘えっ子だからお留守番なくて遠慮なく遊んで貰えるお家がベストだねとかシメールと話してて
そんな都合いいお家が見つかるかい!
って…
どうしたらいいの〜〜
つくづく、私は保護活動には向かないんだなぁ、と実感。
(なーんていいながら、ナナシーを見ていて、保護できたのは間違いなく良かったと思っている)⬅︎懲りないひと






