
ブルース・リーの名作「燃えよドラゴン」を久々に見てみました^^
かなり昔の映画なので、要所要所の作りの粗さがあるが
すばらし~作品です^^
すばらし~作品です^^
この映画を見た人全員に、何かしら強烈なインパクトを残して
くれる印象深い映画です。
くれる印象深い映画です。
それまで欧米諸国から何だかんだ言っても見下されて差別されてきた
東洋人を全世界に認めさせ、憧れさせたブルース・リーの偉大な作品。
東洋人を全世界に認めさせ、憧れさせたブルース・リーの偉大な作品。
この作品を作る為だけに生まれてきた印象すらあるブルース・リー…
ところで、すでに有名な話だがこの作品には若かりし頃のジャッキー
チェンやサモハンキンポーがエキストラとして出演してるのね^^
チェンやサモハンキンポーがエキストラとして出演してるのね^^
サモハンキンポーはオープニングのブルース・リーとのタイマン勝負
と美味しいシーンで出てるのですぐ分かるが、ジャッキーはどこに
出てるんだろ?
と美味しいシーンで出てるのですぐ分かるが、ジャッキーはどこに
出てるんだろ?
ということで、調べてみたら

このシーンでした!^^
映画の後半に差し掛かる頃、地下室に進入して乱闘になるシーンで
後ろからブルース・リーに掴み掛かる手下役が若かりし頃のジャッキー^^
画像でもはっきり確認できます^^

すぐに腕をとられて髪の毛を捕まれて、この数秒後に首をへし折られて
死ぬ役ですけど^^;

そしてこのシーンが全世界にブルース・リー&ヌンチャクを
強く印象付けさせた名シーン^^
大人も子供も外人さんもこのシーンをみてなんちゃってヌンチャクを
振り回し何度頭にたんこぶを作ったことやら^^;
そして!
先ほど首をへし折られたはずのジャッキーが再び参上!!

した瞬間にヌンチャクで瞬殺されて、少し危ない水溜りに飛び込む
この方もジャッキーチェン^^
ちょっと分かりにくいけど、ほぼ間違いないと思われます^^
最後のおまけで作りの荒さが移りこんだシーンがこちら

ラストのブルース・リーとラスボスの対戦シーンで
片腕が義手のラスボスがガラスを突き破るシーンで
破片で怪我しないようにと顔面につけた防具が完全に
見えちゃってるし^^;
しかも、ガムテープで付けただけの作りの荒さまで…^^;
またこの作品を見る機会があればぜひ探してみてください^^