まずはじめに、僕は購入したゲームは基本的に置いておく方で
よっぽどのことが無い限り売り払うことは無いのだが
最近4本のゲームを売却しました^^;

ってことは僕にとってこの4本のゲームはよっぽどの事があった
クソゲーってことかな^^;

まず一本目が
かなり期待しながら購入した「バイオハザード5」
もうお願いだからバイオハザードって名前使うなよな・・・
正直バイオハザード4の時点でかなりゲーム性が変わって
あれれ?って感じだったがまだ4は何とかバイオハザードだったが
この5は全然ダメダメ・・・><
おそらくゲームの5分の1もやってないだろうけど全然面白くね~><
ただ銃を乱射して敵を無差別に殺しながらゴールに向かうだけの
ガンシューティングゲームじゃね~かよ><
謎解きなんか全く無いしこんなのバイオハザードじゃね~よ
詐欺やで プンスカプンスカ
さらに敵キャラがとにかく気持ち悪いって言うか汚らしい~
っていうか、今までのゾンビとかなら気持ち悪くて当然だが
この5はアフリカの現地人が襲い掛かってくるのだが
アフリカの黒人とかをここまで気持ち悪くしたらはっきり言って
人種差別になるんじゃないかと思うくらいの問題作・・・

続いて二本目が
PS3用の「白騎士物語」
なんとなくオンラインが面白そうだったので購入したが
ま~ここまで面白くないRPGも珍しいね~
まずメインストーリをちょっとだけやってそれからど~しても
やる気がしなくて放置状態・・・
ものすごく幼稚なゲームって印象が消えない・・・
アバターがとにかくブサイクすぎるのも大きな原因><

三本目が
PSP用の「絶対絶命都市3」
やっぱりポータブルはダメだ><
内容がスカスカすぎる
絶体絶命都市シリーズは大好きだったのでかなり楽しみに
購入したのだがこいつはひどかった・・・
ほとんど絶体絶命なことなくただ単に移動するだけのゲーム><
ちょっと進むごとにやたら長いロード・・・この連続・・・
すっかりやる気をそがれた後とどめが、一緒に行動するヒロインが
歌う「彼女の歌」・・・
流行らしたかったのがみえみえなのが痛すぎて悲しくなるぜ・・・
あと一回目のプレー時に頻繁に出てくる「災害時マニュアル」
役に立つ情報だがゲーム中にここまで割り込まれると全然すすまね~
じゃね~かよ~><

最後が
PS3用の「レジスタンス~人類没落の日~」
パッケージ見てだまされました。
このゲームも基本的にバイオハザード5と一緒で
銃を持った自分の目線でただ銃を乱射して敵をやっつけて
進むだけのゲーム・・・
個人的な問題だがこういうゲーム嫌いです・・・
まあ、このゲームは完全に購入した僕の責任だな^^;
という理由で^^;


で、この4本を売ったお金で購入したのが
PS2用 「ルール・オブ・ローズ」
もう発売されてから何年も経つがいまだに中古の価格が
5千円前後もする隠れ名作?かな?
あまり有名ではないゲームなのに^^;
バイオハザードとかサイレントヒルとデメントを混ぜたような
感じのゲーム^^;まだやってないから何とも言えないが不思議な
雰囲気の漂うゲーム^^これは楽しみ