丸山先生のブログ記事を拝読させて頂き、中学生の子を持つ親として非常に参考になりました!
授業を受けている間もそうですし、家庭学習をする場合にも、自分のうまくいかない部分を自覚して、そこを穴埋めする感覚や、先に「残す」という意識が、子供達の学習の質を大きく引き上げていくんですね。
また、「ノートのデコレーション」「先生のせい」そんな風に自分の穴が埋まらないことを、別のことにすり替えること、子供たちによくありそうですね。
大人である我々も同じ状況になりかねないので、襟を正して物事の本質を常に意識しなければと、背筋を伸ばす思いです。
さてさて、子供達が目指す理想の姿は想像ができました。
ただ具体的に「こんな風に変わっていった生徒がいるよ」とか「こんな学習できるようになった生徒いるよ」っというのを是非伺いたいです!
【保護者冨田】として、伺えると非常に助かります。お時間ある時で構いません、よろしくお願い致します。