昨日、実家から帰ってきました。


2泊3日ずっと母親と過ごしましたが、こういうのも良いですね。だいぶ沢山話して、paypayの設定もしてきました笑


ちなみに父は、この暑いのに朝からゴルフ⛳️に出掛けていきましたので、最終日会えていません。70代が7月は7回コースに出るそうです。


倒れない程度に、ボチボチやって欲しいものです。



実家に電車で帰る時は、ある駅に迎えにきてもらうのですが、その駅は僕の母校の最寄りの駅。


「最寄り」の中でも世界一最寄りなんじゃないかってくらい近い。隣です。


改札抜けたら、東門があるんで校内には秒単位で入れてしまいます。

まあ田舎なんで電車が1時間に2本しかないので、ギリギリとかそういうことにはならないんですけどね。




この画像でどこかわかったらかなりのマニアですね。


正解者の方の中から抽選で…



とかはないです。



久しぶりに母校を、そして夏休み部活にやってくる後輩たちをみて心から「頑張れ!」がでました。



そしてそれと同時に、やっぱり僕は川越高校や川越女子高校のことは語れないなって思ったんです。


情報は沢山ありますし、歴史ある伝統校特有の生徒・先生たちの空気感も体感としては持っています。(一応、僕の母校も創立は明治時代、昨年は東大17名、京大14名、旧帝大92名合格、後輩たち頑張ってます!)


でもその学校特有の空気感や、ウィルでよく言われる「当たり前」のラインや条件とかいうものは、そこに通わなきゃ体感できない。

体感じゃないか「身につける」だな。


そんな時、先輩たちの存在は大きい、その体感を自分の言葉で伝えてくれるわけですから。


もっと言えば、先輩の中でも1週間のうち勤務で複数日いてくれる講師の存在はよりデカイよね。


別に川越・川越女子が偉いわけでもないですし、そこ卒だから全員が凄いわけでもないです。


でもその存在を生徒たちが使えるのは、ものすごく有益で価値が高いですよね。


新所沢ウィルには現在、僕を含めた講師14名のうち6名が川越・川越女子卒。

(全教室で数えようと思ったら人数が多すぎてわからなくなっちゃいました💦)



他のメンバーもそれに匹敵もしくは順ずる高校に通っていました。


さあ生徒たち、そんな存在を使わない手はない。

勉強だけでない生の価値観を受けっとってみましょう。


僕も「ウンウン」って話を聞きたいと思います!



では〜