先日お伝えした下の記事内容↓
早速カスタマイズ可能な新小学生6年生で、2週間の体験授業→ご入塾を頂けました。
これで授業の曜日は決定となりました。
残りの3月の期間と小6の1年間で、基礎学力の定着はもとより学習に向かう考え方や様々な物事への捉え方なんかを、この子達に染み渡らせていくことになります。
この新6年生が目指していくその学習を、しっかり実践してきたのが現6年生である19期生たちです。
前回記事でもお伝えしたとおり、残席はもとより少なかったのですが、そこにご連絡がたくさん!
現在絶賛ポスティング中の新パンフレットには「現在満席」と言う記載になりました。
しかもお問い合わせ頂いてからの体験授業受講率、体験授業からの入塾率が非常に高い!
こちらもびっくりな状況…いやそうでも無いかもしれないです。
だって19期生たち相当立派ですもん。
ここについて、もちろんこちら側がずっとずっと打ち続けて来た狙いや教育の方向性はあって、そこを気に入っていただけている認識はあります。
ただ、それはウチうちの事なので一旦置いておきかすね。
それは何より、小6の段階で学ぶ意識の育った生徒たちが多い事。
そこに尽きるにではないかと思っています。
大人からの善意のアドバイスや指導に対して、きちっと身体をこちらに向けて耳を傾けることができる。
そしてアドバイスされたことを間に受けて、それを行動に移すことができる。
雑談や学習事項以外の考え方の話にも、例外なく同じ動きができるし、それを楽しむことができる。
出来ないことに向き合うことができて、自覚して修正することができる。
そんな同級生が学校にいれば、そりゃ「なんかすごくない?」「なんであんなに楽しめるの?」って、お友達もその親御さんも思いますよね。
そんなふうに成長したのが、この結果だと思います。入塾時の想像を超える成長を遂げた生徒が多いのも特徴かもしれませんね。
塾に行っても、授業だけ受けてそそくさと帰って来ちゃうようなのって勿体無いじゃ無いですか。
早く来てトレーニングしたり、気になるウィルの図書室の本や漫画を読んだり、授業日以外にも先生を頼りにきたり。使い方は無限大です。
19期生のウィルに使い方そのものです。
大人は頭でっかちに、システムや指導体制なんかを気にしてしまいますが、純粋に学び自分を成長させることをしている環境こそが吉なのかと!
そんなんことを見越してか、新小学生4・5年生でもお声がけを頂いています。
中学学年は募集枠が残りわずかですが、上のような姿をお子様に期待するなら、是非是非小学生でもご連絡くださいませ!
〜お知らせ〜
今週末3/3(日)14時から
年に一度の入塾説明会開催です!
ご興味にある方は是非ご来塾くださいませ。
無理な勧誘は全く致しません!(笑)