月曜日は、教室にも混乱を招いてしまい大変失礼しました。

全ご家庭に成田空港からお電話したものの、留守番電話やコールのみで直接対応内容をお伝えできずに、来塾させてしまった生徒も2-3名ほどいて申し訳ないことをしてしまいました。

「よろノート」にその時の状況が書いてありますので、よろしければ見てみてください。壮絶です。
さてさて僕がタイに行っている間に、6期生の保護者の方がお菓子と「あるもの」を持って教室にきてくれたそうです。


「あるもの」というのがコチラ!

「文部科学大臣必読!」というのが何とも面白い!(柴山さんお疲れ様でした!)


せっかくの書き物が出版されるとのことで、ご自宅用とウィル用を購入頂いたそうで、わざわざお持ちいただきました。


内容もパラパラと見ましたが、想像していた川越高校よりも実はもっとパンチが効いているのかも!?


「川越高校を目指す後輩たちのモチベーションが少しでも上がるように!」と迷わずウィルのことを頭に浮かべて頂いたそうです。


6期生ですから卒塾してから丸5年以上は経っていますから、それでも「ウィルに!」と思っていただけるのには涙が出そうになります。


お礼するため電話をさせて貰ったら、思い出話ではなく今お子さんがトライしている事の近況報告や先の話について、1時間ほどお話しさせていただいちゃいました。(最後は僕を求める生徒がいたため、中途半端にお話を終わらせてしまいすいませんでした…)


「誰しもが、どこのご家庭のお子さんでもウィルに合うかどうかはわかりませんが、ウチの息子達にとっては運命・縁の強い場所でした」

卒塾から何年も経っているのに保護者の方にこんな事を思い言っていただけるという幸せ。


他にも最近ある卒塾講師にお願いしたことを、「教室長のお役に立てるなら!」と結構大変なことだろうに、あっさり受けてもらえたり。


いや〜幸せ過ぎて涙が出そうです!



では〜おばけ