「うってみた」なんて軽々しく言っちゃダメですね。


今日は朝から子供達の接種予約にてんてこ舞い。



中々予約がうまくいかずイライラしながらも、優秀なサイトの作成・運用に「所沢市流石ぁ〜」なんて思ってました。



さてさて夕方に2回目の接種をしてきました。

モデルナ製のワクチンです。



2回目の接種後は8割の方が発熱するとのことでしたが、腕の痛みと若干の頭痛が21時頃から始まったので、ロキソニンを服用。(接種会場ではカロナールを頂きました)



そのおかげか、現在午前1時半の時点では平熱プラス1度で37度にすらまだ到達していません。



こっからですかね。





今回これだけの有事がずっと続いているわけですが、テレビの映像を観れば仕事ではなく遊びで沢山の方が出ておられますね。



お盆中の国内線の利用者も、JAL・ANA・ジェットスター・ピーチの4社で140万人。


所沢市の人口の4倍の人数が動いているんです。飛行機のみですよ。




「経済を回す?」「もう2年も帰っていないから?」ちょっと何言ってるか分からないですよね🥪




結局、医療従事者の方や役所の方がしわ寄せをくらってるわけです。


我々は想像つかない現場だと思いますよ。



5類引き下げだなんだと大きな話は正直どうでも良くって、その困っている場所にどれだけの人的・道徳的支援ができるのか。



感染者数を減らさなきゃ、そういう方々を救えない、休ませてあげられないわけですから、政府の発言力がどうとか緩みがどうとか、もうくだらないですよ。



該当インタビューの「この緩んでるのが心配」とか言って自分出てるやんって(苦笑)





増やさない。



もう、これに尽きるわけだし、菅さんがどうこう言うから聞くとかじゃなくって、大人しくすればいいんです。



ちゃんと然るべき対策をとっても罹患が中々防げない環境になったわけですから、「じゃあもう関係ない」でなく「やれることはしなきゃ」の精神で!



と熱の出ぬ間に洗濯ということで、言いたいこと言っちゃいました。


戦々恐々として寝るとします。




では〜おばけ