先日、葛飾区と京都市に一人暮らしする11期卒塾生が、

帰省のタイミングで教室によってくれました。

 

 

一人暮らしは面白い。

友達とのかかわり方が変わる。

彼女もできた。

彼女できない。

やっぱり一緒にいるのは男ばっかり。

 

タイミングによっては、中3生を呼んできて、

「君、浦和高校には興味ないの?」

「やっぱ共学のほうがいい?」

なんてフラれてみたりして(笑)

 

他愛もない話のまま1時間半。

 

「じゃあそろそろ!」

「次は〇〇の白衣姿を見に来るわ」

 

ウィルの講師として戻って来た同期のメンバーたちに、

ウィルで働けなかった悔しさ?まじりに声をかけていました。

 

 

 

こう言うのって良いなって。

 

同期の仲間をずっと気にし続けられる。

 

7月終わりの休館中も、なぜか5期生と6期生(中学校別)から一緒にいると連絡があったし。

「なぜ君らが?」って感じだけど、その時には僕も興奮しちゃった。

 

 

 

で、こういう生徒たちってすべからくウィルを楽しんでくれてたんだよな。

 

 

 

 

今ウィルで過ごしている君たち。

 

君らもこんな風になりなよ。

 

 

 

ウィルで一生懸命みんなと楽しんだら、

 

君たちもみんなこんな風になれるよ。

 

 

 

ひょっとしたら未来の自分の姿を先輩がやってくれてんのかもしれないよ。

 

もっともっと警戒して観察してごらん。

 

 

 

では~