→will→ -64ページ目

胡麻は踊る

FFはやりませんというかやれません。未だインターネットに繋がってないんだからしょうがない。いつ繋がることやら~。まぁ繋がってもやらないかな。今ほど暇じゃないやろんし。

今日もバイト→スケート→家という単純な生活。せめてもの日常の彩りにと、お手製冷やし中華とモヤシの和え物を作る。モヤシの和え物は一風堂を意識してみました。
これからまたまた生チョコを作ろうかとしています。でも眠いから無理かも。

最後に誰が聞くともないようなラジオがある

そして、昨日は授業をひとつ受けて、待ち合わせしてた人と約束のもの返してもらって飯食って、スケートに行った。

なんて簡素な大学生活とか誰か言うかもしんないけど、十分です。面倒くさいというのは、心理的に逃げてるってことなんですかね?

まぁスケートも早々に切り上げて、池袋にタオルケットを買いにいく。無印しかなかったから高かったけど仕方なく購入。でもそのぶん調度いいですな。あと、大きなまな板とお椀を二つ買う。さらに、スープ皿も二つ。黒と白の食器がきもちいい~。

晩飯を冷蔵庫の残り物を放り込んだお好み焼きを作るも、空腹なのに何も食べたくなくて、ちょっと食べてから後は、230円のプラムを五つ食べました。で今に至ります。

今日もバイト。最近なんでもいいから楽しいゲームがしたい。よっぽどPSoneを買おうか悩んでます。夏です。

そしてプラムを食べ、世界の終りをよむ

結局、次の日はまだ寝ている先輩たちをさしおき、十一時間のバイトをこなした。前とメニューが変わって初めてでくだらないミスばっかりやってたけど、まぁオチャメとおもって、店長も許してくれました(本当?)。

次の日も、頼まれて十時間のバイト。さすが二日目、手を借りつつも、一、二の忙しさのエリアをこなせました。接客業も一期一会やよね。この前の担当したテーブルで、自称教育者の方に、ワインの開け方を指南されたり、話したり。アピールを聞いてくれたり、聞いてくれなかったり。
それでも楽しいんやけどね。今のバイトはかなり良いところ。

次の日は、久しぶりに何の予定もない日。洗濯を済まして、ハムに買い物に付き合ってもらうことに…テスト前なのにごめんなさい。新宿に集合しつつも、猛暑におされて、冷房のあるとこを基本活動。○I○I(最初おいおいと思ってた)で探す(サンダルがほしかってん)も調度いいのがなくて、ウィンドウショッピングに。最後にゃ一緒にスケートに行きましたよ。そこで結局僕は変わってないらしい事を言われつつも、髪とか染めたら変わったと言われるんかいなと考えつつも、そんなことできるわけないと知りつつも、どうしたらいいかわかんないや。

そのあとサイゼに行って軽くご飯を済まして、うちの近くの駅で別れました。

こんな手持ちぶさたな時にテレビがあるといいけど無いから仕方なくブックオフで立ち読みをしとると、先輩が飲みのお誘い。自宅飲みだったので、そんな飲まないのは分かったので行くことに。暇だし。

ぐだぐだな飲み。話も盛り上がらないし。誰が悪いわけでもない。テストのせいだと考えよう。早々においとましました。