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仕事しながら妊娠するためのブログ(第2子不妊治療)

フルタイム勤務をしている34歳です(*^_^*)→36歳です。
激務に負けず、体外受精にチャレンジし、2015/3/31に3580gのビッグボーイを出産しました!
2016/1〜 第2子不妊治療再開しました!

※業者の宣伝等のコメは勝手ながら消去します

こんばんはニヤリ

正産期過ぎても活発に動き回ってるワタシです口笛

ただ、確実に1人目妊娠の時の方が体力ありましたえーん今は数十分歩いただけでゼーゼーガーン無理は出来ません!

昨日の木曜日に妊婦健診へ行ってきました。NSTにて張りは確認出来ませんでしたが、ちょっとずつ張り感は増えてきてます。

そして、内診にてグリグリ刺激されたせい?と思ってますが、2人目妊娠で初おしるしも!
でも、子宮口はまだ一本指が入るレベル(1センチくらい?)しか開いてないらしいです。

とはいえ、
そろそろ出産タイミングが近づいてきてるのは間違いなさそうキョロキョロ

ふー、
出産は2回目ですが、さすがにコレばっかりは慣れませんねショボーン

ひたすら、赤ちゃんが出たいと思う「その時」を待つしかなさそうです。

こんばんはニヤリ


しょーもない話しですが、何かメモがわりに残したいと思ってしまいました。
プレママさんの今後のネタの一つになればと思います。






1歳7ヶ月の息子、
昨日鼻水がよく出るようになったため、酷くなる前に…、と、
念の為小児科へ行ってきました。

うちの子は幸いな事に、今の所は殆ど病気知らずなので、風邪で病院に行くのはかなり久しぶりキョロキョロ


小児科医に診てもらう中で、「耳も見せてね〜」と言われたので横向きにさせると、




「うーん、なかなか耳垢タップリだね!時間あるから取ってあげるよ」





と、笑顔で言われました。




そう、
実は、
息子の耳垢は、




ヘタしたら、
生まれて一度も取ったこと無い



と思います。


生まれて間もない頃に、お風呂で耳に水が入ったかも?と思った時は極細綿棒でささっと拭く事はありましたが、耳垢を取る行為は全く無し。

っていうか、
結構嫌がる子だったので放置しておいたんですよねー。(言い訳)




小児科医がライト当てながらスッ、スッとピンセット片手にどんどん取り除いていく。

その数、ハンパ無かったです。
(5mm角が左右合わせて10個は有った)



あまりに尋常じゃ無い量の耳垢だったので、
「手入れサボっててすみませんショボーン
と呟く私。

すると、看護師さんが


「あー、お母さんはしない方が良いですよ!こういう所でやってもらった方が良いと思います。危ないからねニコニコ

と、笑顔。











そう、

子供の耳垢は、








小児科医に任せるべし!!



という結論に達しました。





いやー、
耳垢取ってくれて助かりました。
先生、ありがとう!!











こんばんわ口笛

福岡に戻って早3週間ほど。スッカリこちらの生活に、私も息子も慣れてきました。

申し訳ないなぁと思いつつ、
家事はほぼお任せチュー母よ、いつもありがとう!

息子のお風呂も完全にお任せチュー父よ、ありがとう!


ってな感じで、
実家の両親の方が家事に関しては夫よりもかなり頼りになるので、(自宅では家事も息子のお風呂も全て自分)
自宅よりも相当楽させてもらってます。
あー、幸せ…。



そんなこんなで。
3日前にいつの間にか、正産期に入ってました。その間に先週から妊婦検診も週1回へ。ベビ男の育ち方は順調のようです。


実は一度乳首がちょっぴし痛くなり、お風呂でモミモミしてたらうっすら母乳らしきモノが(正式には違うもののようだが…)出てきました。
痛くなったのは、乳首の先端に分泌物が詰まってたからのようです。

なるべくオッパイマッサージせなあかんなぁと痛感キョロキョロ



ちなみに長男である息子は、
最後まで完母になる事は無く、最初から最後まで混合でした。
当時は(特に出産後直ぐ)かなり真剣に完母を目指していたので、完母になれない自分に対し、結構ナーバスになってたのですが、
いま思えば、混合だったから実母や義理の母にすんなり預ける事が出来たし、
眠い時に夫へミルク作成のヘルプをお願い出来たので、それなりに楽させてもらえてたなぁと思います。


もうすぐ生まれてくる次男も、完母に憧れはあるものの、
出来れば母乳寄りの混合で育てたらなぁと、
うっすら企んでる今日この頃なのでした。




出産予定まで20日を切りました。
お腹はますます大きくなり、下に下がってきてます。



今更思い出しましたが、
長男出産の思い出は、







とにかく、
痛い








しかないので。

その思い出が
プレイバックしてしまいました。

あぁ、
怖いよーえーん