いろいろと
考えましたが
ここが
一番の吐きどころですし
私は
高尚な人間では
ありませんので
記事に
させていただきますね。
先日
夫の両親と
ご飯を食べに行ったんです。
その時に
ご両親からのお話しでは
ご両親は
以前から
住んでいた団地が
老朽化をしていて
再築する
予定があるそうなんです。
まだ
再築の
説明会を
受けていない為
詳細は
分からないらしいのですが
その予定は
あと
10年くらい先の
予定らしいんです。
団地を取り壊して
新たな団地に
完了するまでには
数年は経かるそうです。
私は
お尋ねしました。
「再築中はどうするおつもりなのでしょうか?」
すると
お姑さんは
表情が変わり
「その時はその団地に住んでいるかどうかも分かりませんのでね」
これは
私の直感ですが
一緒に住もうと
私から
言って欲しかったのではないか・・と
いつもは
お姑さん・お舅さんも
人の悪口が大好きで
何か
自分の意の違う
言われ方をすると
感じ悪くされる人たのに
今年に入り態度が一変
私に
お世辞を言い
やたら褒めていたのは・・・・。
これだ?!と思いました。
あの・・ですね
本当にいろいろと
今まで
お姑さんとはありました。
元々の
お姑さんの性格に加え
子供が
発達障害であった事や
価値観の違い
また
私自身も嫁いで
しばらくは
お姑さんに
依存があった事などから
関係は
誰からみても
問題がある関係にまで
発展した
関係性です。
夫のお兄さんは
横浜に
住んでいますし
近くに
住んでいるのは
弟夫婦の私たちです。
この
お姑さまとは
本当に
いろいろと茨を進んで参りました。
ご飯を食べ終えて
お店を出ました。
お礼と挨拶をしながら
駐車場へ向かいます。
別れ際に
私の車には
妖怪ウオッチのマスコットが
沢山
置いてあります。
お姑さん
「いったいなんなの、あの同じ様なぬいぐるみばかり飾って」
私
「隆史(夫)さんが置いたものです」
・・・会話終わり
チーン!
お姑さん
いつもの調子に戻っていました。
人というのは
愛に
集まるものだと
思っているんです。
正しいとか
義があるとかは
「愛」というものが土台になった上で
それが
あるものだと
私は思うんです。
夫のご両親は
両手を広げて
包む様な
愛のありかだとは
私には思えません。
(ごめんね)
むしろ
悪口大好きな
黒い人は
違った意味で
渦巻きの様な
凄いパワーがあり
その中で
聖人でいられる訳がありません。
人生は
成長するもの・
上を目指す事が
希望だと
考えている
私にとっては
夫のご両親との同居は
熱い火の中に
身を
投じるのと
同じ行為だと思っております。
それでも
私は
お盆や正月・GWなどの節目には
ご両親と顔を合わせ
嫌がる子供達に
ご両親に
花のプレゼントや
手紙などを書かせております。
(私(嫁)の仕業だとは内緒で)
本当に
大少
いろいろと問題があった関係です。
ちょっとだけ申せば
夫と
お姑さんのお家に行った時には
水カビ入りのお茶を出されたり
お姑さん宅の夕食で
出されたお肉を食べたら
すぐに
お腹を怖し
トイレを何度も行き来していても
お腹を壊した
私が
悪かったらしいですし
(その時夫もお腹を壊しました)
発達障害があると
判明するまでは
酷い仕打ちも受けてきました。
私を無視した様な態度も数々あり・・・
まだまだまだまだ あります。
そんなお姑さんと
やり合う
私にも
問題があります。
今の私なら
分かる事が沢山あるのですが
やりあった
その当時は
今の
私より
私は未熟で
距離感の置き方や
相手の理解の仕方・接し方を
間違っておりました。
人として
成長させてもらえたという観点では
愛のありか
なのでしょうが
愛の同居場所ではありまん。
戦いが終われば・・・
思いきり深呼吸が出来る場所は
別です。
お姑さんと
長く話をしていると
その時は
我慢しますが
後々
私は
神経が
ピリピリしてしてしまいます。
介護で
苦労される人も
世の中にはいらっしゃいます。
どこで苦労するかは
人
それぞれなのですね~。
この様な関係でも
ご両親には
感謝をしております。
すまんというのを
掛詞にしてお終い。
よい週末を


