前回

「真のありかはあなた達ではない(ホントすまん!) 」

記事を

ご覧になった方なら

お分かりだと

思います。

 

 

 

 

 

 

 

私は

夫の嫁として嫁いだものです。

 

 

 

ですが

私は

お義母さんとお義父さんと

結婚をした訳では

ありません。

 

 

 

 

私は

嫁いで

何を優先順位に

大切にしなければいけないのかを

考え直せば

 

 

すぐに

分かる事を

気持ち悪いと

グズグズと

してしまった

気が

致します(^^)0。

 

 

 

結婚後

何を優先順位にすればよいか

 

 

 

そんなものはよくよく分かっております。

 

 

 

まず自分。

自分がしっかりしなければ家庭は守れません。

 

次に夫。

次に子供です。

 

 

 

そして

今の段階ですと

私の母が

次の優先順位になります。

 

 

 

 

母は

ディサービスを受けた方が良い体力です。

 

 

 

 

 

ですが

私が

それを申せば

母は反発すると

思われます。

(今までも似た様な事案が沢山ありました)

 

 

 

母は

並外れた根性と

不屈の精神は

もの凄く

 

 

 

 

その気合いが

仇となった夜は

高血圧になってめまいがしたり

体のアチコチが

痛くなるそうです。

 

 

 

 

それでも

翌日になれば

また

杖を突いて動きます。

 

 

 

 

 

手助けが

必要な状態なのに

 

人の助けを拒みます。

 

 

 

 

同居している父は

何も

しない人です。

 

 

 

 

ふしぎですね。

 

 

 

 

本当に

手助けが

必要な人ほど

助けを求めません。

 

 

 

 

限界になるまで

自分で

何とか

 

しようとしています。

 

 

 

 

 

 

それに比較をして

夫のご両親は

高齢の割には

これといった

病気はなく

とても健康。

 

 

 

 

 

78才のお義母さんの

骨の骨密度は

90%以上あるらしく

 

正に健康です。

 

 

ご高齢ですが

まだまだ

いろんな意味で

余裕があるのに

 

 

・・少し不安になったのでしょうか。

 

 

 

私との関係では

過去は

もう事実として残っているのに

 

 

近くに

住んでいる

私たち夫婦と同居?

思える様な

思案を出してきます。

 

 

 

義理のお両親の

お話しを聞いていると

 

失礼な言い方かもしれませんが

 

「アリとキリギリス」のお話しを思い出します。

 

 

若い時の出来る時に

随分と

暇を持て余した様な事を

聞いております。

 

やれば出来たはずです。

 

 

 

そういう人ほど

人の頑張りに

嫉妬をしたり

悪口を

平気でして

不満を解消されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

高齢期こそが

人生の集大成が

そこにあると

よく言いますが・・

 

 

義理のご両親は

自分の悪き言動には軽く捉え

 

自分たちがした

過去の奉仕については

凄いんだぞと

自慢をされます。

 

 

確かに

温情がある部分があるんです。

 

あまり

私に向けられないだけで。

 

 

 

 

 

 

 

今世では

私は

家庭を持てました。

 

 

 

 

 

家庭こそが

私の居場所です。

 

 

 

 

 

 

私が笑うと

家族が

愉しそうにします。

 

 

 

 

私が怒るとみんな震えます。

 

ギクシャクもします。

 

 

 

 

 

家族が

いつも

私を見ていると思うと

 

 

 

私の笑顔こそが

幸せを

運ぶのかなと思います。

 

 

 

 

 

私が太陽であるために・・

 

家庭を守ります。

 

 

 

 

お世話になった分はありますが

 

同居は難しいです。

 

違うかたちで

恩返しは

しようと思っております。

 

 

 

 

 

長くなりましたね。。。。

 

 

 

 

お花。  お花。  お花。  

 

 

 

 

 

 

GWは横浜に行きました。

次回は横浜~。。

 

 

 

 

 

 

 

 

これは何でしょう(笑)