可愛くて仕方ない!! 劇団四季 春のめざめ | にわか自然派 生活日記

可愛くて仕方ない!! 劇団四季 春のめざめ


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昨日、東京で姉と待ち合わせをして

劇団四季のミュージカル「春のめざめ」を観てきましたドキドキ

姉妹で劇団四季の大ファンで、定期的に観に行ってます。

チケットの手配はいつも姉がしてくれます。

「四季 友の会」に入っているので、いつもいい席が取れますが、

今回は平日ということもあって前から2番目音譜

手を伸ばせば触れることができるような近くで観ることができました。


19世紀末のドイツ、

保守的な社会の中で思春期の頃の子どもたちが性に目覚めていくストーリーですが、

主役の柿沢勇人くんのかわいさに加え、

配役の子達のバリエーションの豊富さ、

また、ハンドマイクやスタンディングマイクを使ったりする

今までの四季にはなかったステージング、

それらを演技の続きでスマートに片付ける様子など、

さすが、劇団四季、さすが浅利慶太、って感じです。

アラフィフの私たちも「胸がキュン」となる舞台に、

エンディングは何度も続くカーテンコールにスタンディングオペレーション。

自由劇場は「わかってたまるか」に続き2回目ですが、

こじんまりとした劇場も一体感が感じられていいですね。

次の「鹿鳴館」も観に行きたいけれど。

12月には4回目の「ライオンキング」、1月には東京初公演の「アイーダ」を観る予定。

劇団四季のミュージカルの後は、

いつも心身が洗浄されたような、すがすがしい気分になれます。

満足度120%で、チケット料金も高くない音譜

っていっても、いつも姉が買ってくれるからそんなことは言えない立場ですがにひひ

6時30分からの公演でしたが、その前に姉と「モツ鍋」で1杯ビール

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博多の「やまや」がやっているお店で、

きれいな店内に若い店員さんたちも感じがよく、

おばさん2人でも抵抗なく入れるお店です。

くせのないプルプルモツでコラーゲンたっぷり。

今日はいくらか肌がいい感じニコニコな気がします。

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こちらは「酢モツ」。

コリコリがたまりませんラブラブ


ランチ時はナントご飯に明太子、辛子高菜が食べ放題なんですって!

浜松町駅のすぐそばにあって、四季劇場からも近いから、

ライオンキングのときはここでランチすることに決定!!

楽しみですクラッカー

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