最悪なのだ・・・・ | willどうぶつ病院のあれこれ

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猫×3(9歳♂、4歳♂、年齢不詳♂)と人々(年齢お任せ♀)で診療している18年目のWillどうぶつ病院です。

今年は、本当にいろんなことがありました・・・

帰宅難民に始まり、

自現機の故障・・・

Echoの故障・・・

モニターの故障・・・

レントゲンのフットスイッチの修理・・・

掃除機の故障・・・

顕微鏡の修理・・・

ハム’sが立て続けに亡くなったり・・・

クーバーの突然の食欲不振・・・

トノペン(眼圧計)の故障・・・

持ち歩きのPCのACアダプターの行方不明・・・

プリンターの故障・・・

自宅のエアコンの故障・・・

院内の重要な機器がほとんど壊れました

そして

車を当て逃げされました

フロントが凹んでる

おそらく、昨日、駐車場内・・・たぶん白い車

昨日の帰りはかなり遅い時間で、駐車場も暗くてわからなかった

今朝気がつきました

届けを出しに高尾警察署へ。そこからも最悪でした・・・

受付の人の態度が悪すぎ

事情を話して、確認すると言って電話をしてから、

「そいう言う届けは近くの交番とかで。なんだったら、その駐車場から
110番すればいい。」

という答え。ホントにこういう言い方だった・・・・

駐車場の近くに交番はないので、近い派出所に行く

人がいない。電話機があって、それで呼び出してみてという内容の案内紙

ひとまず電話してみる

なんと

「高尾警察署、受付です」

はあ さっきの態度の悪い人

「先ほど高尾警察署に行き、近くの交番などに行けと言われ、
来ましたが、人がいないので、電話して呼び出してほしいという
ことで、電話しました。」

「あ~ 人いないですか。それじゃ、現場で待ってください。
場所はどこですか??」

場所を伝える

なんだかな・・・・

結局、駐車場に戻ってきた。

お巡りさんが二人来た。

状況など話したり、書類を作ってもらいながら、お巡りさんが一言。

「こういうの気がつかないうちに自分でぶつけて保険を請求する場合があって・・・」

はあ

「そんなわけないじゃないですかこんなに凹むほど前をぶつけててですかあり得ない」

今年は想定外のハプニングが多すぎ・・・