中学時代もいたってまじめでした
この頃にはなんとなくですが、自分の夢は持っていました
ズバリ
「動物のお医者さんになる」
無謀にも、通学路にあった動物病院に行って、「手伝わせてください」と言ってみたこともありました。中学生で・・・(そりゃ無理だよ・・・)
犬を親に「買って 飼って 買え~」とせがんだのも中学でした。
近くに住んでいた友人宅には、いつもいつも犬がいて楽しそうだったから
実はペットショップにちょこちょこ行って眼をつけていた子(犬)が
いたんです~
ふさふさのすきっとした顔だちのシェルティー
かなり買って買ってと、だだこねました。親は根負け(当然、交換条件あり)。
早速あるペットショップへ。
でも でも そこにシェルティーはいなかった。
だって だって 別のお店なんだもん
「次、次行こうよ」と思いながら、ショップ内を物色していると、
母上がなにやらカウンターでサインしているっ
「この子にしたから。 この子がぴたっとすり寄って来たのよ」
結果、家に来たのは柴犬だった。それでもうちのわんこがくる~
ショップの人が、「柴には「赤」色が似合うんだよ」と
赤い首輪、赤いリード、赤い屋根の犬小屋etc etc
今でも柴犬には赤が似合うと信じ込んでます
次回は大学編