2022年3月27日
毒母のせいで夫も私も精神が限界だ。
結婚して27年
主人と共に、母の事を精一杯かわいがって共に暮らしてきたつもりである。
母宅と娘の私の家は、車で10分の距離である。
高齢の母は車の免許は返納済である。
昔から、すべてに不満を持つ母であった。
喜ぶときは、お金をかけてあげた時のみである。
それも大金をかけないと、不満が爆発するのである。
27年間365日、私の家で無料で風呂と食事(半期間は酒も我が家で飲んでいた)、外食、旅行を得ていたが、
最近、自分が主人になってしまい、私の夫を支配しようと夫の行動のすべてに文句を言いはじめ、
母と主人は大喧嘩になってしまった。「あんたが酷い人間だという事は27年前に初めて会った時から分かっていた」
「あの親に育てられた子だからな!」と、人間としてあるまじき言葉を口にした母。これは一部で、またブログで書いて行きたい。
(ちなみに夫は、由緒正しい家柄で、地元では名士である。)
喧嘩当日、母は、「お世話になりました。」と心にも無い言葉を言い残し、我が家を去った。
これは本心では無く、いつものように我々夫婦(いつも無罪である)が、母宅に土下座をして許しを
乞うと踏んでいたらしい。
喧嘩以来、「私はどうしたらいいのよ!!!」と叫んでいたが、
もう私たちも限界、「このままでいこうよ。行ける時はお母さん宅に私が夕方通うから。もう来なくていいんじゃない」と申し上げた。
現在母は、「悔しくて悔しくてたまらない」とのことである。
理由は、母が娘宅に行かなくなって、婿が喜んでいると思うと腹が立って仕方がないとのこと。
高齢になって、娘夫婦の無償の愛を踏みにじり、悔しくてたまらないとは、可哀そうな人である。
最近になって、自分を正当化し、私の夫を悪者にしたストーリーを語り始めた毒母。
今まで27年間、あまりにもひどい母であったので、忘れたくない思いがあり、ブログに書いて行きたい。
長い年月なので、時系列はバラバラになるが、いつでもMAX強烈なので、まー気にしなくてもいいと思う。
この投稿の前に、数個投稿しているが、
母があまりにも酷いので、自分が老人になった時の参考にと思い書いたものである。
