君、年金暮らしだから、若者にお金をもらって当然と思うなかれ。 | お母さん もう我慢も限界です

お母さん もう我慢も限界です

毒親実母。娘宅で毎日、風呂、食事を得、土日も来るため外出、旅行、盆暮れ正月すべて同行。その間暴言、奇行の数知れず。我々も精神を病み始め、最近母が私の主人との仲たがいをきっかけに母が自分を正当化し始めたので正しい記録を書きたいと思った。

人は誰でも年を取る。

ひいき無く、全員、平等に年を取る。

 

誰でも、年をとると、年金暮らしになる。

年をとっても、欲しい物は沢山ある。

物欲は減らないのである。

 

そこで、若者が狙われる。

「パーマ行こうかな」「靴買おうと思うけど」「リュック無いんだよねえ」「パン、買わなくちゃ」

「旅行行こうかなあ」「風呂のボイラーが壊れて、どこに頼んだらいいか分からない」

「シャワーが出ないので、取り換えたいけど、どこで買ったらいいか分からない」

 

「ホームセンターに行って相談すれば?」

「どうやって相談したらいいかわからない」

。。。こんなに饒舌におしゃべりできるのに。。。。。。???

。。。。。。。目的は、私のカード払いしかない。。。。。。。。。。

。。。。。。。。。。。アー、どうやって逃げよう。。。。。。。。。。。

。。。。。。。。。。。。。。。目標、ロックオン!されているので、逃げられない。。。。。

。。。。逃げたら、もう、怒って、怒って、大変なことになる。。。。。。。。

老人よ、あなたは、一体何なんだ。

 

すぐに死ぬから、何もいらないという口癖、

あれは一体何なんだ。

欲望を隠すカモフレージュなんだね。

 

欲しい物、やってほしい事、、、。

出るわ出るわ、たかりである。

若者だって、お金、無いんだよ。

お金、どこから出していると思ってんの。

 

外食に行けば、「いつ死ぬか分からない」と言いつつ、

食べる食べる、高校生に負けなく食べる。

 

最近、老人は、長生きである。

自力で生きない老人は、若者の負担になって生きている。

若者を、頼るなよ。

 

そんなに、金銭的に頼られて、文句を言われて、機嫌を取らされて、

物を買わせられて、いろいろ出費をさせられて、

たまに自分でお金を出すと、怒り出して、

もう、耐えられないと思う事がある。

 

老人になった自分へ、

君、年金暮らしだから、若者にお金をもらって当然と思うなかれ。