やっぱりキノコは嫌いだ!
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コー528。お久しブリーフ。

どうも。コーさんだよ。「誰やねん」となる人もいるかもだけど、コーさんだよ。例の、ほら?、あのー、ね?、たぶんあのコーさんだよ。きっと。





久しぶりにダラダラ書くよ。



まずやっと復活した病気のこと。

…死ぬかと思ったよ。
精神症状はかなりのものだった。今月頭から「あれーやだなーなんかこわいなー」とはなっていた。が、休めないし、仕事は爆発的な忙しさでどんどん削られていった。胃や頭の痛み、吐き気を薬で抑えながら仕事してた。毎日ロキソニン飲んでた。が、とうとう身体が強制シャットダウンするように、仕事中に倒れ込んでしまった。
まー今考えると早めに無理くりでも休んでればよかったんだけど。

「帰れ」言われて帰ってから、もうダメだ何をやっても上がってこない詰んだと思い込み、泣きじゃくってODした。死んだように眠った。そんでも治らず、次の日も休んだ。睡眠は取れず寝不足が続いたある日の朝、眠いのに「イケるなコレ」となって仕事行った。そっからは落ちてない。たぶん、大丈夫だ。3週間ぐらい地獄だったんかな?結局。2週間くらいか。

今回の??は、何がきっかけで上がってこれたのかがわからないことだ。評価のしようがない。次回に活きない。はっきりいってけっこうまだ不安だ。

先生には話し、頓服薬が増えた。まーしょーがない。あとは睡眠がとれなくなったら勝ち目ないからそこが判断の基準と言えると。








最近のコーさんの症状は、仕事とかなりリンクしている。まーはっきりいってストレス溜まる仕事だし…ノンストレスの仕事などないのだけれど…、いろいろ問題がありすぎて辞めたろうかと思ったりもしている。簡単に言うと現場もやばいし組織もやばい。どーしようもない。でもちょっと上の人と話して、ざっくり言うと「改革、というくらい変える気があるなら手伝うけど、その気がないなら辞める」と言った。そしたら「やる!手伝えや!」と言われたので手伝うということになった。オレになにができるかわからんけど、やってみようかと思っている。

そこで新たなストレスやプレッシャーで精神症状があるかもしれないが、オレは現時点がもう「イヤ」で「無理」なわけで、そこを変えないとまた症状が出ることが容易に想像できる。未来の不安は「可能性」として把握はしているが、現在が嫌なら変えるしかない。ちょっとだけ踏み出すしかない。







病気のことから仕事のことまでいったな。






音楽のこと。

しんくらぼ?は、ちょっと停滞気味かな。或月くんがいうように、ケツを決めてアルバム制作してもいいかもな。少しこだわりすぎかもしれない。
ただ最近ボーカル録りや編集までコーさんがやるようになって、歌の歌い方がまたひとつわかったよ。またちょっとうまくなった気が(気が)する。
まー人のせいにする気はさらさらないけれど…なぜなら僕らは2人でしんくらぼ?だからね…、最近或月さんが忙しいほうがデカイかな。もうちょいしたら落ち着くかもだけど。…例の離婚訴訟が長引いているからね(嘘)。
明日会うからいろいろ話そっと。




最近いろんなジャンルを聴きまくっている。編集をかじるようになってから、聴き方が変わってきたな。
昔のポップスとか(アレンジがかっちょよいし歌詞も良い)、ジャズ(全然詳しくないけど)とかも。
あとMr.Bigを聞くなー最近。もちろん昔からクッソ好きだったんだけど、やっぱめたくそ上手いし、アホテクニカルなのに引くとこ引いてるし、(特に復活以降は)すんごい楽しそうにやってたし、コーラスもすんごいし…。今でもパットは大好きなドラムなんだよなー。
作品って「残る」から、その人の軌跡みたいのが残っていいよね。コーさんもいつ死ぬかわからんけど、作品は残るから、ある日どこかで誰かの心を偶然にでも撫でるような、そんな楽曲を作りたいなーとやっている。










最近思ったこと。

まー仕事でもプライベートでも、…なんていったらいいんだろうな?、すれ違いみたいなー、期待違いみたいなー、押しつけみたいなー、そんなことがあって。
例えば誰かに対して、「こうすればいいんじゃない?」とか、「あーそこはこっちがどうにかしましょう!」みたいなこと。それは本当にその人が必要としているのか、その人のためになるのか(そもそもその人のためとかこっちが勝手に決めてる)、その人が望んでいることなのか。それらはともすれば押しつけになる。客観的に見てコーさんが正しそうに見えても。
そして誰かにオレが望んでること、してほしいことしてほしくないこと、それをぶちまけてしまってもいいもんか。それを出してみても叶う見込みがないとわかってしまうとき…コーさんは悲しいかな大人なので、バカみたいにワガママは出せないし、相手の都合や度量だって理解できてしまう…、オレは「それは相手の負担になってしまう」と気持ちを押し込む。でも出してみないと相手には伝わらないよね。それもわかってはいる。

今までも言わなすぎて伝わらなかったり言い過ぎて疲れさせたり、突っ込みすぎて突き放されたりほっといてダメになったり。何回も繰り返しているんだけど、まだまだ答えが出る気配はない(その人によっても違いがあるから正解などないのかもしれないけれど)。

でも最近考えたのは、急いで答えを出そうと焦ったとこでいいことなんてないから、ゆっくりいくしかないんかなーということ。相手がいてこその自分だけれど、相手によってヒラヒラ変わるのも自分らしくない。こうじはこうじ。柔軟に形を変えて様々なことにフィットしながらも、真ん中の部分は質感をしっかり持った人間でいいんじゃねーかなー。と思う。

仕事に関しては自分だけの意見や主義ではなくて、たくさんの立場の人と話してみて決めてもいい。まーそこは「お仕事」だからね。そしてなんだろ?あまり深く突っ込みすぎないことも自分には必要だな。心の芯まで持ってかれないように。




んー、うまくまとめられないけど、そんな感じ。






もー寝よ。

ほんとうに久しぶりに書いてみた。文章が下手すぎて恥ずかしい。
また時間あるときで元気なときに書きます。

んじゃまた。

コー527。ひとりごと。

…まーいつもひとりごとなんだけど。


最近人の相談や人の心配、人に「こうしたほうが楽だよ」みたいなアドバイスばかりして、正直、疲れる。

コーさんはかまってちゃんが大キライだが、コーさんだって立派なかまってちゃんなのだ。

もちろんコーさんはかなりのカッコつけヤローだし、大人だし、「そんなこと言われても…」という相手の反応が気になってしまって、そんな言動は出さない。
そしてなにより、深く深くに押し込めている想いやまだ癒えない心の傷を、簡単に人には話せるようなできた人間ではない。
だからヘラヘラしてチャラチャラして、楽しい楽しい表面上の話を面白おかしく話すのだ。


オレはきっとこの先も誰にも吐き出すことなく隠し続けるんだろう。扉は閉ざしたまま、誰かが開けてくれやしないだろうかなんて妄想にも似た淡い淡い期待をしながら。

自分で閉ざしているんだから、そりゃ人に理解はされない。だからそこに期待することさえ、諦め始めている。…よくないねぇ。



とりあえず今日も、睡眠薬を4錠と安定剤2錠を飲んで無理くり眠るのである。
…今日はアモバン1錠追加だ。



まだちょっと早すぎた。踏み出すのは。またゆっくりやろう。チャラチャラいこう。ヘラヘラしよう。バカやってれば、バカにされてれば表面上の寂しさくらいはどうにかなるっしょ。

あ、男友達は信頼できるやつ何人もいるけどね。




さー寝ましょ寝ましょ。週末全部仕事だし。
おやすみなさい。

コー526。これを書くのに3時間かかったよの巻。

はい。コーさんです。
今日はちょっと落ち着いてるのでつらつらと書くよ。








しんくらぼ?のこと。

んー、基本あんま前回と変わってないです。或月さんと会ったりはしてますけどね。会わないと伝わらないニュアンスや音、2人のそんときの空気でできるものもあるので(かっこいい)。飲んだりもして。お互いけっこう酔っ払ったり。雑魚寝したり。朝コーヒー飲んだり。買い物行ったり。昼メシ食ったり。送ってもらったり。
…つきあってはいないです。…まだ。

真面目な話、じっくり進んでいます。コーとしては作品に対してここまでじっくりやったことは過去になかったんじゃないかと思っています。2人でアイデアを出し合って作っています。
しんくらぼ?は今までは完全分業制で、曲は或月さん、歌詞はコーさん、アレンジも或月さんでした。最近は原曲(ときにサビすらない)を或月さんが作り、そこからはもう2人であーだこーだです。簡単なメロをコーさんが提案することもあるし、「こんなん作りたい!」と或月くんに発注することもあります。
2人ともやることは個々に抱えています。でも楽しみながらやっています。カバーもまたちょこちょこやりますか、という話も出ています。










病気のこと。

落ち着いている!久しぶりに!
コーさんはなぜかいつの頃からか自分に厳しく…そうは見えないのがまたせつないのだが…、「もっとできるはずだ」とか「目標まで結局届かなかったなぁ」とか「まだまだやらないと!」とかいつも考えている。そうしていつのまにか自分を追いつめてオーバーヒートしてしまう。しんくらぼ?で「明日、またね。」とか言ってんのにもかかわらず。
受診のとき先生に「1日の終わりに『よし、今日のところはこの辺でいいだろう』『このあたりで勘弁してやろう』って自分を許して認めてあげることも大事」と言われ、それを実践するようにしてから、少しよい。ちょっと続けてみようかと思っている。
自分に甘い、それが最近のコーさんだ!









さあ、徒然!


こないだある人と「最初に買った音源は?」という話になり、思い出してみたらコーさんはMichael Jacksonの「BAD」だった。小学生だったはず。そしてカセットテープだった!すごい時代だ。それにしても初めてがMJて。コーさん家は別に音楽一家でもなんでもないんだけど。まぁ姉ちゃんいたので彼女達の趣味の音楽は聞いてたが(BOφWYとか光GENJIとか)。しかし「BAD」だけはどうしても欲しかったのを覚えている。ここからコーの音楽人生が始まったと言ってもよい、でしょう!
この曲のラストでMJが「Who's BAD?」というところ、小学生のコーくんであっても、めたくそしびれた。耳元で直で言われたような、囁くような、突きつけられるような。かっちょよくて何回も何回も何回も聞いた。
のちにコーくんは音楽をやるようになり、アレはリバーブをバッツリ切ってることを知る。そして「やりたーい!アレやりたーい!」と密かにずーっと思っていた。
と、ここでかつてコーさんがいたバンド、ジゴロのアルバム「萌想バニラ」の中の「宴のあと」という曲を知っている方、思い出してほしい。バンドサウンドがブレイクし、ボーカルオンリーの部分、「あーまくせつなーでっ!」のくだり。リバーブをバッツリ切っている。
そう!コーさんは成し遂げたのだ!小学生のコーくんが強烈に惹かれ憧れたあの部分、音楽やるようになってからずっとずっと叶えたかった夢を‼︎‼︎

コレは当時メンバーにも言ってないし、その後もおそらく言ったこともない。ただあのアイデアが採用されたときは内心は超興奮していたのだ。そして今でも宴のあとのあのフレーズはコーさんにとって大切な宝物になっている。
…もうだいぶ前の話だけど、会話の中で思い出した出来事だった。

こうやって話すと小さな小さな夢のはなしだけれど、小さな頃に「かっけえな、どうやってんだろ?」て思ってたことが、できた。自分でいうのもなんだが、それはとても素敵なことだと思う。
それは音楽じゃなくてもなーんでもいい。ホームラン打ってみたいとかとんでもなく分厚いステーキ食べたいとかラスカルのアライグマ実物見てみたいとかあんな綺麗なドレス着てみたいとか車運転して高速ぶーんて乗ってみたいとか。
皆さんもちょっとだけ思い出してみて。大きなことじゃなくても、ほんのちょっとしたことでも、小さな頃に憧れてたこと、実はやれてたりしない?そうしたことがオレ達が大人になった…あるいはなってしまった?…ことにもけっこうな意味を持ってくれるし、はじめのほうに言った「自分を許し」たり「認め」たりできることに繋がってゆくのかもしれない。よね。
…ちょっといいこと言った。言ったった!








コレも初めて言うが、そしてなんの脈絡もないが、コーさんはThe Beatlesの「Ob-La-Di,Ob-La-Da」が大好きだ。たとえ世界のクソ曲の中にランクインしていても、大好きだ。

まず歌詞の世界観。「life goes on」というキーワード(もうこれが好き)のもと、絵本のような物語を紡ぐ。淡々と、ただ、物語を、書く。でもその物語が、小さすぎて、普通すぎて、幸せすぎて、泣けてくるのだ。幸せで泣けるのだ。「人生は続いてく」のだ。「どんな感じで続いてく」かを楽しみながら。すんごい。もうすんごい。あんな歌詞書きたい。「couple」って言葉をうまく重ねて使ってるのもかっちょよい。
…歌詞については和訳の仕方やウンチクがいろいろあるが、めんどいのでここでは触れない。コーさんの「好き!」を吐き出せればそれでよい。
そして曲!
単純なコードとベースライン、なのに忘れられないメロディー。歌詞ともがっつりハマっている。もうアレ以外考えられないくらい。ピアノはドアタマの破壊力と途中の子供達が走ってる光景が浮かぶフレーズ。コーラスワークも素晴らしい!曲、リズム、歌詞、各楽器の演奏、コーラス、アレンジの全てが、同じ方向に向いてる。描く景色を全員がわかっている。主張は少なめ、かつ効いてる。

ポップでレゲエっぽくもある、あんなノリのよい曲で泣けるの?って人もいるかもだけど、泣ける。
歌詞で直接なにかを訴えるのは最後のフレーズだけ。それまでずーっと物語。それでも泣けてくる。慰めるとか元気づけるとかそんなことしないのに。変拍子とか小難しいコード移行とかしない、ほんとに単純な曲なのに。

あーちょっと評論家っぽくなってしまった。「好き」を吐き出せればそれでよいのに…。




ちょっと話をしんくらぼ?に戻すが、或月くんも同じことを言う。「難しいことしたってあんま意味ない、単純なほうがいいことのほうが多い」と、そんなことを。コーもそう思う。というか、難しいことして聞いてくれる人がそれをわからなかったとしてもそれが効力として意味があるならいいけど、作品として必ずしも必要ないなら省いたほうが伝わりやすいと思う。テクニカルはときに作品の景色や方向性をぼやかせる(あ!またいいこと言った!)。
しんくらぼ?でもそうやって自分が聞いてきた素敵な楽曲に影響を受けながら、自分たちが積み重ねてきた(…のか?)「現在」というものを全部出してみたいなーと思っている。そうやって作っている。つもり。













あとひとつだけ。

おじさんになったなーと思うことがある。なんこも。いろんなとこ痛かったり涙もろくなったりとかあるけど、特に、と思うものを。

1、「今日はひどく疲れたからスタミナつけてお風呂に浸かって早めに寝よう」と考える。が、まずひどく疲れた状態だとスタミナガッツリを胃が受けつけようとしない!そして次の日の朝玄関で靴を履くとき気づくのだ。きのうあんなに色々やったのに疲れ抜けてねーじゃんよ。と。
2、肌カッサカサ。もう、カッサカサ。こないだなんか肘かゆいなーって掻いて、見てみたら肘白かった。マジか。化粧水を塗るのは顔だけじゃなくなった今年の冬。
3、「若いヤツ」と言ってしまう。コレ深刻。
いーのだ。若いヤツは知らないことが多いのだ。これは自分だってそうだったのだ。だからあったか〜い目でみてりゃーいいのだ。でもどうも自分のときと比べてしまう。←これもよくない。

んー、誰とは言わないですけどね、皆さんが知りもしないやつもいるので。でももうたいして若くもない方が、「負けないでがんばります!」とか「ここで満足してない!」とか言ってる。そのくせ「ご飯食べてきましたー」とか言って洒落こいたカフェで飯食った写真アップしとる(まーメシどこで食おうがいいのだけれど)。のを見ると、アホかと。女子かと。それはもうただの意識高い系女子だと。口だけじゃなくてやらんかいと。結果を出さんかいと。がむしゃらさも感じない。見てるこっちが「おいおい、大丈夫?」ってなるくらいの。そしてお客さんに夢を見せられない。「コイツら次はなにやる気だ?」「どこまで行くの?どうなっていくの?」っていう不安にも似た期待感を。…あ、お客さんって言っちゃった。コレだとステージ関係って限定されてまう…。まいっか。知らん。オッさんの戯言だしねー。

「何かをがむしゃらにやる」、「人生で一番何かをやる」と言える時期は生きていてそう何度もあることではない(とおっさんになってきて思う)。それを自信持って言えることはその人のその後の人生を豊かにしてゆく大きな材料になると思う。

これは若いとか年取ってるとかは実は関係ない。オレの周りでも最近になってめたくそに頑張って「人生で一番〇〇やってるよ!」って言ってる人がいる。でもその人はその前にも「がむしゃらにやった」ことがある人で、それがあるから今も頑張れているんだと思う。とても素敵で、心から尊敬している。そしてそれを支えている人もいる。その人だってきっとがむしゃらで、とても素敵だ。


…話戻そう、おっさんの戯言に。
だからこそ、ちゃんとやればいいのになーと思う。がむしゃらに、人生で一番。振り返ったときに「やりきった!」と胸張れるように。それをライフワークとしてやるならそれもよい。マンリキで自分の「好きなこと」を表現するなら、それはそれでアリアリ。でも中途半端に「もっともっと上を目指しているんだ!」感を出されると、は?と、しょーもな。と、なってしまう、いい大人とは言えないコーさんが顔を出す。
…アレなんかな?それともソレがその人にとってベストでフルなんかな?そうなん?…マジで??

まー自分と比べるのはくだらないか。意味のないことか。そしてもちろんコー自身が「がむしゃらに」やっていたとき、総合するとそれがベストだと思っているわけではない。死ぬほど後悔していることもあるし、今では考えられないくらい人を傷つけた。あの頃の自分の頑張りは認めてあげたいが、あの頃の自分は大嫌いだ。だから一概には言えないか。

でもなんかね、虚勢を張るくらいなら、ましてや同情買いながらやるくらいなら、全て投げ捨てたってダッシュしてみん、って思う。どっちにしたってあとで後悔はするよきっと。ただ自分に嘘ついてカッコだけ取り繕ってると、それはあとあとの力にはならない。必死こいてやらないと身にならない。筋トレと一緒。…ま筋トレやらんから知らんけど。




まーおっさんになったなーとこういうところでもひしひしと感じるわけです。

でも結局ね、自分なりに少ないなりに色々経験をしたけども、確たる答えなんてもんは、ひとつもない。「〇〇…なんかな?」みたいな感じ。ようやく見えてきた「…なんかな?」って感じてたことでさえ次の日に「あーーーー!違ってたーーーー!」て簡単に覆ることさえけっこうある。この問答は出家するか自ら悟りでも開かん限り、ジイさんになっても死ぬ直前まで続くのだろうなと思っている。


歳を重ねて、知らなかったものを知って、見えてなかったものが見えてきて、あーなるほどなーと思うことも、なんだよマジで?社会ってクソだな!と思うことも、また自分の力不足を痛感することも多々ある。そんでもそれをなるべく(あくまで「なるべく」だ!)真正面から受け止めて、足りないとこは頑張って成長し、人に助けられ、またなんとなーく人より出来るのか?と思うところは自分も人を助けられるようにやってみる。そうやってみようかなーと、そんなことを考えている。
「優しさ」なんてもんは一人称では生まれなくて、誰かとの間に生まれるもの(…なんかな?)。だから、1人で生きてるなんてアホな妄想は捨てて、出来るだけその「優しさ」ってもんに触れながら生きていけたらなーと思う。オレは今はそこに幸せを感じたりしている。なんとか生きてる間だけは、せめてそれを感じていたいなーと思う。








土日コーさんは働いたので、月曜はお休みさせていただきます。寝るんだ。疲れをとるんだ。…とれるだけ。
また月曜からお仕事の方、頑張ってください!頑張りすぎず、ダラけ過ぎず。


ではコーさんは眠ります。
今回はかなりの長文でしたね。また気持ちが落ち着いてるときに書きます。








あ!!
新曲の歌めちゃくちゃムズイ!音外れまくり。これはかなりかかりますよー。
…と言い訳しときます。早めに。













んじゃ皆さま、またね。
お互いにとりあえず明日を乗り切りましょう。














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