遅くなってすいませーん!
え?誰も見てないし、気にしてないから大丈夫!
って?
あ!最近まで、風邪ひいてました(笑)
つづきかきまーす。
新しい女がおとんにできた。
水の仕事をしてるひとやった。
自分の店を持ってて。ママをしている。
子供も、2人いてる、
おとんわ、その女の店によく行ってた
ふたりで旅行にも行ってた。
おとんわいつも、女の店にいき、女の家に帰ってた。
1ヶ月に3回帰ってくるか、来ないかの酷さだった。
帰ってくれば、ケンカをして、棒で叩かれて、蹴られて、聞きたくない言葉を投げつけられて、、、、
そんな感じだった、
でも、その時の私にわ当然誰も助けを求められなかった。
誰かにゆってみようと、思ってもまた、
オトンに叩かれたりするのが、怖かった
学校でも、アザが見つかって、先生に凄く心配された、
あるとき、児相の担当と心理士がきた。
毎週、話すことになった。
嫌だった、、、。
話してると、担当が1回家に話をしに行くと、言い出した。
うちわ、怖かったから、やめてってゆった
でも。このままぢゃ、貴方の命が危ないってゆわれた、
でも、怖かった。。。。
それから、児相が家に来た、
話に来た、
虐待の疑いがある事をオトンにゆった。
オトンにわ、教育のうちやからってゆってた、児相わ、けっきょくその言葉に勝てずに帰っていった。
オトンに、怒られた、また、叩かれたり
蹴られたり、、、、八つ当たりのように
もぉ、怖くて嫌だった、苦しかった、
でも、涙なんて出てなかった。
中学のときも、ずっとそぉだった。
変わらない、児相と話をしても、何も変わらない。
でも、私わ毎日夜にくるオカンからのメールだけが、嬉しかった。
その日のことを言うと、凄く喜んでくれたり、褒めてくれる。。。
でも、オカンにも言えなかった。。
でも、それだけが楽しみだった。。。
でも、ある日、オカンからメールが来なくなった。
なんでなんやろー?って思っててすごく謎やった。
何日たっても、なにもないままだった。
でも、弟の携帯にわ、オカンとの毎日の
メールのやり取り、、、
あぁ、ついに、私わ一人だな、、、って思った。。。
でも、私でも信頼できる人わ何人もいた
ばぁちゃん。そして、連れ、イツメン
あと、姉貴的存在のつれ。、
この、皆わ私の味方だった。どんなことがあっても、いつも、励ましてくれたり
元気をくれた。、
そんな連れがいたのに、私わ学校の出席日数わ、ほんとうに少なかった。
遊んでた時もあれば、家事がつかれて起きれないときもあった。
ほんと、いま思うといっとけば、良かったって、こうかいする。
そんな、ある日、オトンにゆわれた。
俺わ、今の彼女と結婚したい。
でも、お前らが邪魔やねん。
子供わ、相手の子供しかおらん、
別に、お前らが死んでもなんともおもわん
って、、、、。
