pecoさがし

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毎日のいろんなこと

pecoさがしは今日もつづく



誰かを

自分を



さがしたくなるときってあるよね

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さよならは

苦しい。




あの思い出が
あの声が
あの時間が




遠くへ

突き放さなければいけない。



そんな

簡単にはできないよ。



だって
あなたはこの世に一人しかいないんだもの



尊い

あなたのやさしさが




まるで昨日のように思い出せるのに。



タバコをすっても
切っても



何をしても


想いは消えない

消せない







こんなに
こんなに


苦しいよ。


病気で傷病休暇中


母はさりげなく
気を使ってくれる。

その気づかいは絶妙で


さすが母だ。
かゆいとこにてが届く。

うつの勉強もしてくれてるみたいだ。


メンヘルとして

まったくの無知識の健常者が
理解しようとしてくれてるのはとてもありがたいし、嬉しい。


うつ=自殺

という観点をもってるようがから
余計に心配をかけさせてるのかも。




確かに
死のうとしたことはあるけど

いつも母や兄弟や友人に助けられてきた。



母が優しい。
いつもより気を使ってくれる。


申し訳ない気持ちでいっぱいになるけど


母の優しさに
今は甘えてみる。




いつか必ず
復帰するからね。

ただ
今はもう少し時間が必要。


母は
「それでもいいんだよ」

って言ってくれる。


母の存在はでかい。



傷が治っとくると不安になる。




一度切ると
そこから抜け出すには認知療法をうけるしか手段はないと言われている。

切るのに理由は必要ない。
流れ落ちる真っ赤な血を見ると何故だか安心してしまう。


そして傷がかさぶたになりポロリと落ちて3日も経てば傷はさほど目立たなくなる。


そうすると
また不安になって切る。

あたしの場合は
自分の感情コントロールが利かなくなったときに切ることが多い。

切ると冷静になれるしね。



心配をかけたいから
駆け引きの手段
ホントに自分の人生を終わりにしたい



切る理由は人それぞれ。


中には
おしゃれのために切る人もいるらしい。


切り傷の何がそんなお洒落なんだろう…
理解困難。



切ることはあたし一人の問題じゃないからね。
大切な人に心配させてしまったり

端からみても
傷口は敬遠されがちだから。




止めたい



とは思ってる。
最近は頑張ってる。