事前にユキマルさんから「テーマを考えといて下さい」と言われたのに
何も考えてなかった・・
ら
合流点でユキマルさんから提案。
「金沢の七福神巡りどうでしょう」
・・・「御意!」
一軒目は・・
勘を頼りに坂を登ってエンヤコラ!
と、行き止まり。れれっれ?
やむなく坂を下ってくると大きな看板があって、
これまた赤い大きな矢印でお寺を案内している。
これを見逃したーーーーー!
芋観音の長昌寺
嫁さんに「直木賞の直木って人の名前なんだね」って言ったら
嫁さん:「何言ってんの、富岡の人だよ。直木三十五って言って・・(以下略)」
ええええええええええええええええ
あ、そうか、嫁さん文学部だった、、
すません、直木三十五のお墓があるお寺だそうです。富岡です。
全然知らんかった。
名前聞いても知らないし、、
ここは富岡八幡。
頼朝が作ったんだってさ。(←さっき書いてて消えた記事ならもう少し丁寧)
1311年の大津波では、この八幡宮の山が部落を守ったんだってさ。
でもこの1311って数字の並び、津波を語るには嫌な並びだねぇ。
「お宮参り」やってましたな。当の本人である赤ちゃんは何も知らんだろうけど
一族郎党が参集して記念写真を撮ってた。
赤ん坊をみんなで祝福してんだね。
僕の兄には子供がいないんだけど、ウチの子供を可愛がってくれるんだ。
ありがたいよね。
一人目の時は爺さん婆さん、兄夫婦、そして僕ら2人、総勢6人で小さな
ポリ製お風呂に赤ん坊入れるの車座で覗き込んだもんだ。忘れんよ。
その赤ん坊が今や女子高生・・・
あそうだ、ユキマルさんとこで記事にされてましたな。
>社からドンドォ~ンドンと太鼓の音が・・・
>サネユキさんが1人でクスクス笑っておりました・・・^^;
↑
これはですね
ドーン ドーン と太鼓の音に反応した僕が
「北町奉行 遠山左衛門尉様 御出座ぁ~」と独りボケをやってたためです。
金さんが奉行として出てくるシーンですね。
あの音そっくりなんだもん・・
この記事を書くために少し調べたんだけど、富岡八幡のHPがあった。
http://www.tomioka80000goo.org/index2.htm
↑
80000gooってのがイカス!
ふっへー
疲れた
つづきは明日!!!

