松ケ根親方「わたしは実業家だとばかり思っていました」
境川親方 「知らなかったでは済まされませんが本当に知りませんでした」
宿舎、不動産、飲み会 チケットの暴力団への流出。
相撲取りと暴力団の付き合いは大昔江戸の時代からの慣例なのだ。
プロスポーツ、芸能人、プロモートする側には必ず彼らの影がある。
「知らなかったんです」
そんな、使い古した言葉を吐いてしまう昭和的センスが激しく迂闊だ。
「今まではやっていましたがこれからは決していたしません」
と、いう姿勢がないのがこれからの相撲界の未来を暗示しているように思えて仕方がないのはぼくだけなのだろうか。
だjから名古屋場所は中止にすればよかったのに。
もちろんまだまだ出るでしょ。
佐野山親方 「クソ新調が、まったくの濡れ衣だよバカヤロー」
週刊新潮 「元千代大海が閻魔大王に舌を抜かれる日」
どちらが正しいのかはすでに国民は見抜いている のだった。
今日は生タコと刺身用の釣りアジをゲッツして、なんと売り場のウニ板を買い占めてしまった のだった。
この580円、県内産のウニ板は誰にも教えない。
今月の店はひとつの正念場を迎える のだった。
いい風吹けよな~
