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ちょっと前の話ですが8月の土曜日、10日と17日にケータリング(出張寿司バー)して来ました。

どちらもとてもいい館に住んでおり、俺もこうゆう暮らしをするぞ!と思った。

ケータリングでよくあるのは以下のパターン typical cases @catering jobs

1 寿司バーにLock On!高級ネタをここぞとばかりに、パーティーをそっちのけで繰り返しオーダーする人

2 空腹感全開で裏手に回って来て、作り途中のものに手を伸ばし、狙った獲物を捕らえた後で"Can I have this?"(これ食べていい?)と聞いてくる人
もちろんNoとは言わせない雰囲気を漂わせてる。

3 Menuに無い物を、おねだり。
"Sorry, I didn't bring it today" (すみません。今日はそのネタを持ってきてないんですよ)と言っても、3回ぐらいは聞いてくる。
"Are you sure?" (本当ですか?)、
"Do you have any extra?"(余ってないの?)
"Is there any way to get it?"(何とかして持ってこれませんか?)
など繰り返します。

しかーし、今回は2軒ともちょーこーきゅー住宅地。(Bel Air & Beverly Hills)
客層もハイレベルで皆さんすご~く行儀がよろしく、こちらが恐縮しました。
Wow!! I am impressed with the upscale clienteles!! they are well sophisticated not to make any of those demands!!!
i am so grateful!!

典型的なお客さんは居られず、そんな雰囲気を微塵も漂わせていませんでした。

一件目の豪邸
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二件目では特設寿司バーを室内に構えてました。
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Partyの最中はTableが光ってました!
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But don't get me wrong!
勘違いしないでおくんなせぃ!
どんなお客さんもとても有難いのです。とりわけ、今回はそんなお客さん達にご指名頂き本当に有難いことでした。



ありがとうございます!

感謝


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