日々の時間の過ぎるのがとても早く感じる何かをしていても 何にもしていなくてももっと丁寧に生きようヨガとかはじめてみようかなあなんかちがう気もするしな世のため人のために自分をちゃんと生かせるように日々過ごしたいな
私の記憶が正しければ幼少の頃 たしか 全国的に くちさけ女 という存在が噂された 曲がり角を曲がろうとすると マスクをした 長い髪の女の人が黒い服を着てたっていて 何とかかんとか当時 私はそれを信じたくはないが もしかするとほんとにいるかもしれないと、角を曲がろうとする他の人がいないと なかなか 曲がれず 帰るのが大変だった。いま 大人になって そんなものはないと 当たり前に決めて過ごすことができているが 当時持っていたようなような 勇気や好奇心優しさ想像力どこにいったんだろう自分の中にまだ少しでもちゃんとあるかな信じる気持ちなんかは 当時にはもうかなわないきがする