たとえば、
「London」の「L」
とか、
「Flance」の「F」
とか。
それで今日もね、いつも通りそんな感じのことを言ってたわけ。
そしたら案内の途中で電話の向こうで子供が騒ぎ出したもんで、お客さんが「すみません、ちょっと待っててもらえますか?」って言うので、快く待っていたら、
「can you ~sdhスfヒfhデfsdjvゴp?」
「sでゃsjfp@あぢふぁbring yourkhdしょぱ」
て、
めっちゃべらべら英語しゃべってたわけ。
わかったのは「can you」と「bring your」だけさ。
とりあえず、この家の子供が帰ってきて早々ランドセルを置きっぱなしにしてサっカ-しに外へ飛び出して行ったのに忠告する母の姿を思い浮かべるのが精一杯だったよ。
いやぁ、ショック。
だってまだ、
「LONDON」の「L」はいいけどさ、
「NIPPON」の「N」
とか、
「OSAKA」の「O」
とか、
全然言ってたからね

ネイティブさんにわざわざ日本語で説明しちゃったよo(〃^▽^〃)o
そのあとよーーーーく聞いたら確かにちょっとイントネーション違ったり、
「serial number」とかやたら発音良すぎて聞き取れなかったりしたけどさ、
あまりにきれいな日本語だったんだもんよー。
あっぱれ。