罪と罰 | 高橋咲―わたしがさかなだ。

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泳ぎます。踊ります。芝居します。旅します。人呼んで魚のブログです。

うん、読んだよね。


手塚治虫のマンガね。


うーん、正直ー、まったく、おもしろくなかったよね。



いやぁ、なんでだろ。手塚治虫つまらんと思ったの初めてだ。


けっこういろいろ読んだけど、初めてだ。



仕事上、PC相手にしてる時間が長いから(今もw)、


ネット上の罪と罰のストーリーとか批評とかかなり読み漁ってたから、


原作の前知識が多すぎたかな。


原作の重要そうな部分カット?みたいな。まさかの罪と罰短編化だもんね。


うん、こーゆーのってやっぱり、原作意識して読んじゃダメなんだと思う。なんにしても。



そしてやっぱり手塚治虫は長編のがおもしろいね。


短編かと思いきや繋がってた!みたいなあの読後感みたいなやつね。


超好き。


同じ作品南海読んでも飽きないあの感じね。


ファウストとか、10年以上読んでるもんね。


アドルフは言うまでもなく傑作だよね。



普通に小説で読もうっと。



今思ったけどさ、やっぱ文章ってPCから書くもんだね。


携帯から書く自分のチープさが笑えてしまう。


と言ってもきっとこれからもあんなこんな更新するからよろしくですm(__)m



書いてないと落ち着かぬのです。